こんばんは。


































tempo.kidsの柴山です

















4月4日 あおぞらリトミック
開催します。
お申し込み受付中です。
定員がありますので、お早目に…
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お申込みは

















書きたい事が、どんどん溜まり…
結局書けないで、また書きたい事が、
増えていく日々…





発表会の選曲も、3分の2くらい進み…
30曲近くが、決まりました。
編曲をしなくてはならないものが
たくさんあり…
なかなか…なかなか…
進みませんが… 少しずつ…少しずつ…
と、自分に言い聞かせてます。
最近、
子どもたちのチカラ
を 感じることがあります。
先日、先に来ていた年長ちゃん。
いつものように、後ろには年少くん。
でも、
"コートハンガーにかけられない!"
と、来て早々… 年少くん。
私より、反応早かったのが、年長ちゃん。
何も言わず駆け寄って、
コートを掛けてあげていました。
私が、促した訳ではありません。
彼女が、自ら、率先して動きました。
驚きました。 嬉しかったです。
とても…
また、別の日。
後から来た年少ちゃん。
前にいたプレの男の子が、帰る時、
タッチ〜✋
と、駆け寄って行きました。
え?? やっぱり驚きました。
とても幸せな気持ちになりました。
最初は、
知らない小さな子が前に居て、
部屋に入る事も躊躇していた年少ちゃんです。
ほぼ、毎週の様に、
お顔見てるだけですが…
そんなにお互い会話があるわけではないのですが…
不思議なチカラ?
を感じました。
また、別の日。
年中ちゃんの後ろに年少ちゃん。
まだ、入会したばかりで、恥ずかしがり屋の年少ちゃん。
なんと、年中ちゃんから、
"〇〇ちゃん、こんにちは"
と…
何なんでしょう?
ちなみに、彼女は、
私には
こんにちは。
って言ってくれません。笑笑笑笑
彼女は彼女で、
恥ずかしがり屋さんなんです。笑笑
おかしいです。笑笑
でも、それがきっと
子どもたちが潜在的に
持ってるチカラ?
なのかな… とも思います。
子どもたちは、子どもたちなりの
目線で、感覚で、
助け合ったり…
スッと手が差し伸べれたり…
私の、理想とする教室
そんな、
嬉しい瞬間が、見られる事が、
多い最近、
私はすごく嬉しく感じてます。
学校も違う、学年も違う、
住んでる場所も違う…
でも、この教室を通して、
助け合ったり、
声をかけあえたり、
小さな子の面倒をみたり、
お兄ちゃんや、お姉ちゃんの真似を
してみたり…
子どもたちが、
自ら考えて行動するチカラ
子どもたちの優しいチカラ
を
これからも見守り、育てていきたい。
と思います。
