被害者の家族も高齢になり、限界はとっくに過ぎている。
あいかわらず北朝鮮を支援する中国のため、奪還は手詰まり感がある。
今までやってこれなかった、軍事的なプレッシャーが必要になるし、
独裁国家とは、強力な交渉力が求められる。
外務省だけでは、現状は何も変わらない。
拉致被害者の家族、有本さんは、青山繁晴さんの出馬に、涙を流し喜んだ。
「やっと出てくれましたか」
国が国民を護る。それができなかったのが日本。
当たり前のことができる国にするだけのことですが、猛烈な反対に遭うのも事実です。
日本が世界と同じように軍隊を行使するのを反対するのは、世界で中国、朝鮮のみ。
猛烈な反対が起きるというのは、隣国のスパイ、金がどれだけ我が国を
侵しているかという証明です。
文春が青山さんを攻撃し始めました。
しかし叩く材料がないため、無理矢理のでっちあげ。
ペルー人質事件の経費を巡る問題ですが、人質奪還のために、自社のお金を使ったに過ぎない。
青山氏本人も詳細に告白していることで、スクープでも何でもないのです。
しかも、共同通信社のタクシーで家族旅行をしたとか?
ありえない嘘話、調べればすぐに嘘とわかる記事をかいているのです。
文春もついに正体を表したのです。
日本人を抹殺したい、奴隷にしたいと考えるのは、
中国、朝鮮と、それを支援する偽物の日本人ですが、
青山さんの登場で、その戦いも佳境に入ってきたようです。
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「余命3年時事日記」
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