「あなたは、私たちの味方ですか。それとも私たちの
敵なのですか。」(ヨシュア記5章13節)
あなたがたに反対しない者は、あなたがたの味方です。 (ルカの福音書9章50節)
わたしの味方でない者はわたしに逆らう者であり、 わたしとともに集めない者は散らすものです。 (マタイの福音書12章30節)
神が私たちの味方であるなら、だれが私たちに
敵対できるでしょう。(ローマ人への手紙8章31節)
今日の箇所では、4つの異なった状況において、
4つの異なった種類の人々に対して、
4つの似たような記述が出てきます。
いずれのケースにおいても、本質的な質問は、
「あなたはどちらの味方についているか?」です。
「あなたはどちらの味方についているか?」です。
ヨシュアのような戦士にとっては、慰めでした。
主の弟子たちにとっては、励ましでした。
偽善のパリサイ人にとっては、罪の宣告でした。
恵みによって救われた罪人である私たちにとっては、
平安を与えるものです。
主の弟子たちにとっては、励ましでした。
偽善のパリサイ人にとっては、罪の宣告でした。
恵みによって救われた罪人である私たちにとっては、
平安を与えるものです。
主の側につくなら、私たちは勝利を確信できるのです!
-Rex Trogdon
-Rex Trogdon
Jesus is calling! Forth t the fray,
/イエスが呼んでおられます!戦いに出て行き
In line be falling, serve Him today;
/一致して攻め落とし 今日主に仕えなさい
Follow Him ever, call no retreat,
/これからも主に付き従い 退いてはいけません
His soldiers never suffer defeat.
/主の兵士は決して敗北を味わうことはありません
-C. S. K.
/イエスが呼んでおられます!戦いに出て行き
In line be falling, serve Him today;
/一致して攻め落とし 今日主に仕えなさい
Follow Him ever, call no retreat,
/これからも主に付き従い 退いてはいけません
His soldiers never suffer defeat.
/主の兵士は決して敗北を味わうことはありません
-C. S. K.