主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、 ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、 まず初めによみがえり、(後略) (テサロニケ人への手紙第一4章16節)
なんと休みのない世に、私たちは生きていることでしょう!
クリスチャンにとって天国は真ちゅうの壁飾りではなく、
たしかに存在する世界なのです。
主のご配慮を覚えて神に感謝しましょう!
たしかに存在する世界なのです。
主のご配慮を覚えて神に感謝しましょう!
パウロがこの箇所で語っている主の再臨という主題は、
たしかなもので、それゆえにその主題がもたらす
慰めの効果は絶大なのです。
たしかなもので、それゆえにその主題がもたらす
慰めの効果は絶大なのです。
「私たちは、いつまでも主とともにいることになる」のです!
神が恵みを下さり、私たちが主が来られることの確かさと、
それが自分たちの歩みの中に働く実効力を、
余すところなく楽しむことができますように。
-Mark Fenn
それが自分たちの歩みの中に働く実効力を、
余すところなく楽しむことができますように。
-Mark Fenn
My Father's house on high,/高きにある私の御父の家
Home of my soul how near,/私のたましいの家は どれほど近くにあることか
At times to faith's foreseeing eye,/信仰の見通す目には 時々
The golden gates appear!/黄金の門が見えるのだ!
-James Montogomery
Home of my soul how near,/私のたましいの家は どれほど近くにあることか
At times to faith's foreseeing eye,/信仰の見通す目には 時々
The golden gates appear!/黄金の門が見えるのだ!
-James Montogomery