こういうわけで、もしあなたがたが、キリストとともに よみがえらされたのなら、上にあるものを求めなさい。 そこにはキリストが、神の右の座を占めておられます。 あなたがたは、地上のものを思わず、天にあるものを 思いなさい。(コロサイ人への手紙3章1,2節)
ザンビアのビクトリアの滝で、ある政府の役人が
アフリカへの宣教師デビッド・リビングストンに続いた
フレッド・スタンリー・アーノットに出会いました。
後日、この役人は、こう書きました。
「私は、今までにあんな哀れな男に
会ったことはなかった!」と。
「私は、今までにあんな哀れな男に
会ったことはなかった!」と。
アーノットは寂しく、落胆し、不幸せだったのでしょうか。
まったくそんなことはありませんでした。
むしろ、彼はこの世の現代社会に適合できない男だったのです。
まったくそんなことはありませんでした。
むしろ、彼はこの世の現代社会に適合できない男だったのです。
彼は「この世のものではなく、天に心を馳せている」人でした。
この世は私たちがイエスとともにあることを、
正しく認識しているでしょうか。
-David Croudace
正しく認識しているでしょうか。
-David Croudace
Take the world but give me Jesus,
/この世をイエス取り去りイエスを与えてください
Let me view His constant smile;
/主が絶え間なく笑顔であるのを見させてください
Then throughout my pillgrim journey,/私の巡礼の旅を終えるとき
Light will cheer me all the while./いつまでも光が私を元気付けるでしょう
-Fanny Crosby
/この世をイエス取り去りイエスを与えてください
Let me view His constant smile;
/主が絶え間なく笑顔であるのを見させてください
Then throughout my pillgrim journey,/私の巡礼の旅を終えるとき
Light will cheer me all the while./いつまでも光が私を元気付けるでしょう
-Fanny Crosby