朝にあなたの恵みを聞かせてください。(中略) 私に行くべき道を知らせてください。 (詩篇143篇8節)
時として、私たちは主に「聞かせてください」と
お願いする必要があるでしょう。
私たちの心が冷たくなり、祈りが
形式的なものになってしまうことがあるからです。
詩篇の記者は聞く耳のある心、そして日々を導く
神の摂理を覚え感謝する心を求めています。
主の愛と配慮の証拠を見て、感謝の声を上げることは、
主ご自身へのさらに大きな確信と、主の愛に対する
さらに大きな信頼を生むことでしょう。
神の摂理を覚え感謝する心を求めています。
主の愛と配慮の証拠を見て、感謝の声を上げることは、
主ご自身へのさらに大きな確信と、主の愛に対する
さらに大きな信頼を生むことでしょう。
今日の朝早く、
私たちも「聞かせてください」と祈りましょう。
主の静かな小さな声が、昼の喧騒にかき消されないうちに。
私たちも「聞かせてください」と祈りましょう。
主の静かな小さな声が、昼の喧騒にかき消されないうちに。
そして「知らせてください」と祈りましょう。
私のたましいが高く上げられて、一日中、
主の御手の中で保たれるように。
-M. M.
私のたましいが高く上げられて、一日中、
主の御手の中で保たれるように。
-M. M.
Saviour, while my heart is tender,/救い主よ 私の心が柔らかなうちに
I would yield that heart to Thee;/あなたに心をささげます
All my powers to Thee surrender,/あなの前にすべての力をお渡しします
Thine and only Thine to be./あなたのものに あなただけのものにしてください
-J. Burton
I would yield that heart to Thee;/あなたに心をささげます
All my powers to Thee surrender,/あなの前にすべての力をお渡しします
Thine and only Thine to be./あなたのものに あなただけのものにしてください
-J. Burton