「光が、やみの中から輝き出よ」と言われた神は、私たちの心を照らし、 キリストの御顔にある神の栄光を知る知識を輝かせてくださったのです。 しかし私たちは、この宝を、土の器の中に入れているのです。 (コリント人への手紙第二4章6,7節)
神は宝を土の器の中に入れられました。
主の栄光は私たちの心の中に輝いていて、
主はご自身の純真な光を地の器に注がれました。
しかし光はその中にとどまっているべきものではありません。
主はご自身の純真な光を地の器に注がれました。
しかし光はその中にとどまっているべきものではありません。
光は輝くものなのです!
器によって制限されなければ、実に光の本質そのものが
輝くようになっているのです。
器によって制限されなければ、実に光の本質そのものが
輝くようになっているのです。
ですから器は砕かれなければなりません。
砕かれたときに初めて光の栄光の全てが輝くのです。
砕かれたときに初めて光の栄光の全てが輝くのです。
そのとき、失われた人々にキリストを照らすことが出来ます。
心が冷えてしまった人を温めることができます。
重い荷を負っている人々を慰めることが出来て、
光そのものなるお方の性質を私たちのうちに顕すことが出来るのです。
-S. McEachern
心が冷えてしまった人を温めることができます。
重い荷を負っている人々を慰めることが出来て、
光そのものなるお方の性質を私たちのうちに顕すことが出来るのです。
-S. McEachern
Here at that cross where flows the blood,
/私を神のもとへと買い戻した血が
that brought my guilty soul for God,
/流された十字架のもとで
Thee my blest Master now I call,
/私は今あなたを祝福に満ちた私の主と呼び
and consecrate to Thee my all.
/私のすべてをあなたのために聖め分かちます
-S. Davies
/私を神のもとへと買い戻した血が
that brought my guilty soul for God,
/流された十字架のもとで
Thee my blest Master now I call,
/私は今あなたを祝福に満ちた私の主と呼び
and consecrate to Thee my all.
/私のすべてをあなたのために聖め分かちます
-S. Davies