なぜなら、わたしは彼らの不義にあわれみをかけ、 もはや、彼らの罪を思い出さないからである。 (ヘブル人への手紙8章12節)
以前に私はある一人の兄弟と一緒にある集会に招かれました。
メッセージのとき、その兄弟は私が何年もの間、
彼にどれだけ嫌な思いをさせてきたかという非難で始めたのです。
私は唖然として座り、何を言って良いのか分からず
傷ついていました。彼のメッセージが終わったとき、
私は彼に嫌な思いをさせていたことを知らなかったことを強く言い、
そして深く謝って、彼に赦してくれるように頼みました。
傷ついていました。彼のメッセージが終わったとき、
私は彼に嫌な思いをさせていたことを知らなかったことを強く言い、
そして深く謝って、彼に赦してくれるように頼みました。
彼から次のようなことばが返ってきました。
「私はあなたを赦します。でも決して忘れませんから!」
「私はあなたを赦します。でも決して忘れませんから!」
神が赦してくださるとき、決して私たちの罪を
思い出す選択をなされないと知ることは
何と感謝なことでしょう。
-Sid Halsband
思い出す選択をなされないと知ることは
何と感謝なことでしょう。
-Sid Halsband
My soul at rest in Jesus lives, accepts the peace His pardon gives;
/私のたましいはイエスにある安息のうちに生きています
主の赦しが与える平安を受けています
Receives the grace His death secured, and pleads the anguish He endured.
/主の死が保証した恵みを受け取っています
そして主が耐え忍ばれた苦しみを認めています
-G. W. H. Hinsdale
/私のたましいはイエスにある安息のうちに生きています
主の赦しが与える平安を受けています
Receives the grace His death secured, and pleads the anguish He endured.
/主の死が保証した恵みを受け取っています
そして主が耐え忍ばれた苦しみを認めています
-G. W. H. Hinsdale