見よ。私は、きょう、あなたがたの前に、祝福とのろいを置く。
もし、私が、きょう、あなたがたに命じる、あなたがたの神、
主の命令に聞き従うなら、祝福を、(後略)
                           (申命記11章26,27節)

信仰者の人生において、祝福に至る道は秘儀ではなく、
神への従順です。

従順を強調することは律法主義(形式主義)ではありません。
私たちの主は言われました。「もしあなたがたがわたしを愛するなら、
あなたがたはわたしの戒めを守るはずです。」(ヨハネ14:15)

今日の多くの人が強調するのは、気分が良くなることや、
個人的な体験、そしてそこからの慰めです。
彼らは暮らし向きや教会を、自分たちに適するように調整しますが、
それは祝福に至る道ではないのです。

従順がその道なのです。
-Carl Knot


We want to live pure, we want to live clean, we want to do our best,
 /私たちは純粋に清く歩み 自分の全力を尽くしたいと願う
Sweetly submitting to authority, leaving to God the rest;
 /権威ある方に喜んで従い すべてを神に任せる
Walking in the light, keeping our attitude right, on the narrow way,
 /光のうちを歩み 心構えをただし続け 狭い道を進み行く
For if we believe the Word we receive, we always will obey.
 /もし私たちが御言葉を信じるなら 私たちは受けるからだ 私たちはいつも従おう
-Anon.(作者不詳)