そのとき、
主を恐れる者たちが、互いに語り合った。
主は耳を傾けて、これを聞かれた。
                (マラキ3章16節)

マラキの時代は、神への礼拝から離れてしまったという
特徴がありました。

人々の心は、押しなべて冷たく、流行っていた多くの
宗教行為はいんちきで、万能である方に対する
真実の敬意も、愛もありませんでした。

しかしながら、敬虔な残りの人々は、
互いに主について語り合い、文字通り、
この文にたどり着きました。
「主は注意を払われ、彼らの言うことを聞かれる」

あなたは神に聞いてほしいことがありますか。
それならば、今日、誰か人に神のことを語りなさい。
-Keith Keyser


Exalt His name; with joy proclaim,
 /主の御名を誉めよ 喜びの声を上げて
God loved the world, and through His Son forgave us;
 /神は世を愛され そして御子によって私たちを赦してくださいました
Oh! what are we, that, Lord, we see
 /あぁ 私たちは何という者とされたでしょう 主よ 私たちは見ます
Thy wonderous love, in Christ who died to save us!
 /あなたがキリストによって与えて下さったすばらしい愛を 
           キリストは私たちを救うため死なれた方である!
-Christian Gellert