いちじくの木の番人はその実を食う。
主人の身を守る者は誉れを得る。
             (箴言27章18節)

若いいちじくの木が実を結ぶには、
長い時間と手間がかかります。
主イエスの忠実で成熟したしもべになろうと
願う者も同じです。

すばらしい模範は、私たちの主です。
完全なしもべとして、「主はいつも父を喜ばせることをしました」。
主が受けられた誉れとは何でしたか。
「彼はさげすまれ、人々からのけ者にされました」。

しかし、まもなく来るべきに日には、
無数の多くの人が、永遠に主を
誉めたたえるようになるのです。

私たちにとっては、主を誉めたたえることは
他の人たちの意見よりも重要ですか。
それとも私たちは永遠に後悔し続けるのでしょうか。
「あぁ、もっと主のために生きていたらなぁ」と。

私たちの心が、主に仕える熱意に燃えますように。
-V. Markle


Only the best is good enough for Jesus, who died for me.
 /最良のものだけがイエスにふさわしい 私のために死なれたお方
May I give, while on earth I live, the best that I have to Jesus.
 /私がこの地上に生きている間に 
    持っている最上のものをイエスにささげることができますように
-Anon.(作者不詳)