幸いなことよ。 悪者のはかりごとに歩まず、 罪人の道に立たず、 あざける者の座に着かなかった、その人。 (詩篇1篇1節)
このみことばは、神の人が、何をしないかについて
明らかにしています。(※歩まない、立たない、座さない)
また他のみことばの箇所を見れば、3人の人物が
この3つ(※歩いた、立った、座した)の肯定的な面を表しています。
エノク(意味は「捧げられた者」)は、神とともに歩み、
神に喜ばれていました。(創世記5:22)
エリヤ(意味は「主こそ神である」)は、神の人であり、
主の前に立ちました。(Ⅰ列王記19:13)
ダビデ(意味は「愛されている者」)は、神の心にかなう人であり、
主の前に座したのです。(Ⅰ歴代誌17:16)
-E. MacLelland
神に喜ばれていました。(創世記5:22)
エリヤ(意味は「主こそ神である」)は、神の人であり、
主の前に立ちました。(Ⅰ列王記19:13)
ダビデ(意味は「愛されている者」)は、神の心にかなう人であり、
主の前に座したのです。(Ⅰ歴代誌17:16)
-E. MacLelland
We should walk to please the Lord,
/我々は主を喜ばせるために歩むべきである
Stand before Him---hear His Word,
/主の前に立ち 主のみことばを聞く
Seek His presence and there rest,
/主の臨在と そこにある安息を求める
And we'll find His way is best.
/そうすれば我々は主の道が最善であるとわかるだろう
-E. M.
/我々は主を喜ばせるために歩むべきである
Stand before Him---hear His Word,
/主の前に立ち 主のみことばを聞く
Seek His presence and there rest,
/主の臨在と そこにある安息を求める
And we'll find His way is best.
/そうすれば我々は主の道が最善であるとわかるだろう
-E. M.
訳者注:※は訳者による補足