種入れをかかえ、泣きながら出て行く者は、
束をかかえ、喜び叫びながら帰って来る。
                  (詩篇126篇6節)

もし私たちが喜びを得、魂が救われるのを見たいと願うなら、
「罪のふち」の下に沈んでいる者たちへの愛と
関心を持たなければなりません。

単に「伝道する」だけや、私たちの道を述べるだけでは
十分ではありません。
私たちは喜んで彼らのわき道を歩き、
みことばが正しく理解されているかを確かめ、
涙と愛と祈りの水を注がなければならないのです。

そのような忍耐が、大きな喜びと、
豊かな収穫となることでしょう。
-David Croudace


But none of the ransomed ever knew;
 /贖われた者たちの誰一人として知る由もありませんでした
How deep were the waters crossed;
 /主が どれほど深い水の中を渡られたのか
Nor how dark was the night that the Lord passed through;
 /どれほど暗い夜を通って行かれたのか
Ere He found his sheep that was lost.
 /主がご自身の失われた羊を見つけ出すのに先立って
-E. Clepane