そのとき、 主を恐れる者たちが、互いに語り合った。 主は耳を傾けて、これを聞かれた。 主を恐れ、主の御名を尊ぶ者たちのために、 主の前で、記憶の書がしるされた。 (マラキ書3章16節)
私たちの多くには、「互いに語り合う」機会がふんだんにあります。
またそうすることは、たしかに主を喜ばせ、
主はそのような出来事をご自身の「記憶の書」に
記されるのです!
主はそのような出来事をご自身の「記憶の書」に
記されるのです!
主が私たちの人生の総決算をされる時、
この書が開かれないことがあるでしょうか。
この書が開かれないことがあるでしょうか。
クリスチャンの交わりという強いつながりを
築いていくことによって、私たちはその書に、
「特記事項」を増やしていくことができるのです。
築いていくことによって、私たちはその書に、
「特記事項」を増やしていくことができるのです。
「空白」を作ってはなりません!
-G. Hall
-G. Hall
Blest be the tie that binds our hearts in Christian love;
/私たちの心をクリスチャンの愛で結びつける帯は幸いです
The fellowship of kindred minds is like to that above.
/親しい者たちの心の交わりは 天の交わりに似ているのです
-John Fawcett
/私たちの心をクリスチャンの愛で結びつける帯は幸いです
The fellowship of kindred minds is like to that above.
/親しい者たちの心の交わりは 天の交わりに似ているのです
-John Fawcett