そこで彼らはリベカを呼び寄せて、「この人といっしょに
行くか」と尋ねた。すると彼女は、「はい。まいります」と
答えた。(創世記24章58節)

アブラハムのしもべに対するリベカの返答は、「まいります」でした。

彼女は未来の自分の花婿であるイサクを見たこともなければ、
会ったこともありませんでした。
彼女は彼の富と財産の一部だけを見て、
単純に、そして完全に、使者のことばを受け入れたのでした。

神のことばは次のように語ります。
主イエス・キリストはご自身を罪のためのささげものとして
捧げられ(ヘブル10:12)、
主イエス・キリストは神の子です。(マルコ15:39)

あなたはこの方といっしょに行きますか。
-Duncan Maxwell


Who is this who comes to meet me, on the desert way,
 /私に会うために この荒野の道に来られた方は誰だろう
As the morning star fortelling God's unclounded day?
 /雲のない神の日を告げ知らせる明けの明星として来られる方
He it is who came to win me on the cross of shame;
 /恥の十字架の上で私を勝ち取るために 主は来られた方だ
In his glory well I know Him, evermore the same.
 /栄光のうちに私は主を知ろう いつまでも変わらない方を
-Paul Gerhardt