さて、日が沈み、暗やみになったとき、そのとき、
煙の立つかまどと、燃えているたいまつが、
あの切り裂かれたものの間を通り過ぎた。(創世記15章17節)

時として、私たちは煙の立つかまどの前を通るように命じられます。
かまどの熱や、霊的な見通しをさえぎる全面に広がってくる煙に
耐えるのは厳しいものです。

しかし、あなたが注意深く目を凝らすなら、
主の臨在という燭台があなたとともにあることに気付くでしょう。

今日、あなたは次のことを忘れてはいけません。
煙の立つかまどのあるところには、必ず
希望と祝福の燭台も燃えているのです。
-Roy Hill


Just when I am disheartened, just when with cares oppressed,
 /ちょうど私ががっかりしている時 ちょうど心配事が圧迫する時
Just when my way is darkest, just when I am distressed:
 /ちょうど私の道が真っ暗な時 ちょうど私が苦しめられている時
Then is my Saviour near to me, He knows my every care;
 /そんな時 私の救い主がそばにいて下さる 主は私のすべての心配事をご存知である
Jesus will never leave me, He helps my burndens bear.
 /イエスは決して私を独りにされない 私が重荷を負うのを助けてくださる
-J. Bruce Evans