主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、 ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、 まず初めによみがえり、次に、生き残っている私たちが、たちまち 彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。 このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。 こういうわけですから、このことばをもって互いに慰め合いなさい。 (テサロニケ人への手紙第一4章16-18節)
パウロはこの麗しい一節を、忠告をもって締めくくりました。
それは「このことばをもって互いに慰め合いなさい
(文字通りの意味は勧告しなさい)」というものでした。
もしあなたが主イエスと、まもなくたしかに主が戻られる事とを
信頼するなら、主が来られる事を確信を持って語ることを
ためらってはいけません。
信頼するなら、主が来られる事を確信を持って語ることを
ためらってはいけません。
語ることはあなたの心を強め、主の現れの時がそこまで
差し迫っているという光のうちに生きることを他の人に
勧めることになるのです。
-John Mark Bjorlie
差し迫っているという光のうちに生きることを他の人に
勧めることになるのです。
-John Mark Bjorlie
Lift up your heads, ye sorrowing ones, and be ye glad at heart,
/悲しむ者たちよ 頭を上げなさい そうすれば心に喜びが与えられるでしょう
For Calvary and Easter Day, were just three days apart.
/カルバリと復活の日は たった3日しか離れていないからです
-S. Coolidge
/悲しむ者たちよ 頭を上げなさい そうすれば心に喜びが与えられるでしょう
For Calvary and Easter Day, were just three days apart.
/カルバリと復活の日は たった3日しか離れていないからです
-S. Coolidge