わたしは、あなたがたに悟りを与え、
行くべき道を教えよう。
わたしはあなたがたに目を留めて、
助言を与えよう。(詩篇32篇8節)

主はご自身のみこころを私から隠されません。

もし私が御霊のうちに歩んでいるなら、
主は私を見い出されるでしょう。
私は喜んでいるでしょうか。
また教えを受ける柔軟性があるでしょうか。
心を開いて、求める思いがあるでしょうか。
ためらうことなく捧げているでしょうか。
自分の分を残していないでしょうか。

主の導きとは実践的なもので、みことばや神の民、
そして御霊を通して与えられます。
私は義務でこの記事を書いているのでしょうか。
-M. Peters


He leadeth me, O blessed thought!
 /主が私を導かれる 何と幸いな考えだろうか!
O words with heavenly comfort fraught!
 /あぁ 天の慰めに満ちた言葉だ!
Whate'er I do, where'er I be,
 /私が何をしても どこにいても
Still 'tis God's hand that leadeth me!
 /なお私を導くものは神の御手なのだ
-J. H. Gilmore