主にあって労している、ツルパナとツルポサによろしく。
主にあって非常に労苦した愛するペルシスにによろしく。
                 (ローマ人への手紙16章12節)

シェークスピアのリア王のケントは、言いました。
「ご主人、私はまもなく旅に出なければなりません。
わが主君が呼ばれるのです。私は断ることができません。」

私たちの天の主人なる方が、愛のゆえに、
私たちに労苦するように召されます。
人知られず、この世の過ぎ去る栄誉もなく
使えることに満足するようにしましょう。

私たちは愛するペルシスのことをあまり多くは知りません。
しかし、彼が「主にあって労苦した」と読むだけで、
祝福ではないでしょうか。

主がご覧になり、主は私たちをご存知です。
私たちにとっては、それで十分ではないでしょうか。
-Mark Fenn


Work, for the night is coming,
 /働きなさい 夜が近づいているから
Under the sunset skies;
 /夕暮れの空の下で
While their bright tints are glowing,
 /その夕焼けの空が燃えている間に
Work, for daylight flies.
 /働きなさい 昼間は飛び去るからだ
-A. L. Coghill