たまたまあなたが道で、木の上、または地面に鳥の巣を見つけ、
それにひなか卵が入っていて、母鳥がひなまたは卵を抱いているなら、
その母鳥を子といっしょに取ってはならない。(申命記22章6節)

神は、子育てをしている母鳥が、自分の命を危険にさらしながらも、
ひな鳥といる時に取ることを禁止されました。
自己犠牲の愛!神は母鳥の献身に報いられ、母鳥は惜しまれました。

しかし、私たちは神は「御子をさえ惜しまれなかった」ことを読みます。
それは神が、すべての信仰者が永遠の刑罰に入ることを
惜しまれたからでした。

しかし、私たちが主を待っている間、私たちは病気や喪失、
悲劇や苦痛を免れません。
主のみこころは、私たちがこれらのものを通して、
私たちの偉大な救い主の自己犠牲愛に思いをはせることなのです。
-V. Markle


His matchless grace and pow'r no human soul can measure,
 /主の比類なき恵みと力 人間のたましいでは測る事などできません
He gives us access to the wealth of heaven's treasure.
 /主は私たちに天の宝という富に近づく事を許されるのです
-Alfredo Colom