私たちは、この地上に永遠の都を持っているのではなく、 むしろ後に来ようとしている都を求めているのです。 (ヘブル人への手紙13章14節)
40年間、鉱山で働いた後で、彼は自分の村に帰りました。
退職後の家を建てるためでした。
ある夜の事、妬んだ近所の人が、藁ぶきの屋根に
たいまつを投げたのです!
次の朝、一生をかけて実現したものが灰となっているのを見て、
彼はこう言いました。
「主は与え、主は取られる。主の御名はほむべきかな。」
彼はこう言いました。
「主は与え、主は取られる。主の御名はほむべきかな。」
私たちは、自分が生涯かけて貯めてきたものや健康、
大事に持っているものすべてが、取り去られるのを
見るかもしれません!
大事に持っているものすべてが、取り去られるのを
見るかもしれません!
そんな時でも、私たちは次のことを忘れてはいけません。
「地上に永遠の都を持っているのではない」のです。
そして、主に感謝しなければなりません。
私たちは「揺るがされることのない」御国に属しているのです。
-David Croudace
「地上に永遠の都を持っているのではない」のです。
そして、主に感謝しなければなりません。
私たちは「揺るがされることのない」御国に属しているのです。
-David Croudace
O joy that seekest me through pain, I cannot close my heart to Thee;
/痛みを通じて私を探す喜び 私はあなたに心を閉ざすことができません
I trace the rainbow through the rain, and feel the promise is not vain,
/私は雨の中で虹を追います そして御約束が無意味に終わることがない事を感じます
That morn shall tearless be.
/その朝がくれば 涙はなくなるでしょう
-George matheson
/痛みを通じて私を探す喜び 私はあなたに心を閉ざすことができません
I trace the rainbow through the rain, and feel the promise is not vain,
/私は雨の中で虹を追います そして御約束が無意味に終わることがない事を感じます
That morn shall tearless be.
/その朝がくれば 涙はなくなるでしょう
-George matheson