私は道中の敵から私たちを助ける部隊と騎兵たちを王に求めるのを
恥じたからである。私たちは、かつて王に、「私たちの神の御手は、
神を尋ねも止めるすべての者の上に幸いを下し、その力と怒りとは、
神を捨てるすべての者の上に下る」と言っていたからである。
                     (エズラ記8章22節)

その旅は1000キロ以上の道のりで、危険なものでした。

しかし、エズラは護衛を求めることを恥じたのです。
なぜなら、そうすることは、王の目の前に、
自分の信仰の証を損なうと考えたからです。

神の保険証書の方が、地上の安全保証よりも
はるかに優った補填をしてくれるのです。

「主の使いは主を恐れる者の回りに陣を張り、
彼らを助け出される。」(詩篇34:7)
「わたしは決してあなたを離れず、また、
あなたを捨てない。」(ヘブル13:5)

今日この素晴らしい約束を、しっかりと保ちましょう。
-R. Surgenor


Simply trusting every day, trusting through a stormy way,
 /毎日単純に信頼している 嵐の道を行く時も信頼している
Even when my faith is small, trusting Jesus, that is all.
 /私の信仰が小さくなっている時でさえ 
     すべてのすべてであるイエスを信頼している
-E. P. Stites