ダニエルは、王の食べるごちそうや王の飲むぶどう酒で
身を汚すまいと心に定め(後略)(ダニエル書1章8節)

私たちがなすこと、言うことのすべては、心にあるものが
出てきます。(ルカ6:45)、私たちが主のために
きよくたもたれるには、心を定めなければなりません。

主は心の純潔を保つため、私たちに神聖で実用的な
戒めを与えられました。
私たちは勤勉であるように、用心深く歩むように、
心にふりかかる試練に身構えるように教えられています。

また落ち着いて、油断しないように命じられています。
なぜなら私たちの敵は、私たちを滅ぼそうと
機会をうかがっているからです。

私たちは戦闘中であり、これらの物事に関して
休暇を取っている場合ではありません。

日々、私たちは神と、神の恵みによって主のために生きるという目的に
自分たちの命と人生をささげなければなりません。
これによって、勝利と喜びが与えられるのです。

あなたは今日、それを体験していますか。
-Baylor Crawford


Blest are the pure, whose hearts are clean, who never tread the ways of sin;
 /純粋な人は幸いだ その心はきよく 罪の道を決して歩まない
With endless pleasures, they shall see, a God of spotless purity.
 /終わることのない喜びがあり 彼らは見るであろう しみのない純粋な神を
-I. Watts