「ユダヤ人にとって、それは光と、喜びと、楽しみと、
栄誉であった。」(エステル記8章16節)


バビロンにいたユダヤ人の残りの者のうち、
誰がそのような真逆の未来を信じることができたでしょうか。

一時は、邪悪なハマンの下で、彼らは苦しみと死が
運命づけられていました。
しかし、モルデカイとエステルの仲裁によって、
状況は一夜にして一変したのです。

これはまさに神がなすことのできることです。

主は全能であり、何でもすることがおできになるということ、
私たちの悲しみや困難な状況さえ、光と喜びの時に変えることも、
おできになるということを忘れてはいけません。
-Brian Russell


When langour and disease invade this trembling house of clay,
 /重苦しさや病気がこの壊れそうな土の家に侵入してくる時、
'Tis sweet to look beyond my pains and long to fly away.
 /痛みを超えたところを見る事と 飛び立つことを切望することは麗しい
Sweet, in the confidence of faith to trust His firm decree,
 /そう麗しい 主が固く定めておられることを信じる信仰は揺るぎない
Sweet to lie passive in His hand, and know no will but His.
 /麗しい 主の御手にすべてを委ねるとは 主を除く誰の心も知らないとは
-A. Toplady