「それで、あなたは、若い時の情欲を避け、きよい心で
主を呼び求める人たちとともに、義と信仰と愛と平和を
追い求めなさい。」(テモテへの手紙第二 2章22節)


クリスチャンの歩みは、逃げることと、ついて行くことの両方に満ちています。

ここで私たちは若い時の情欲、あるいは情熱を避けるように命じられ、
注意深く同労者を選ぶように教えられています。
何を避けるべきであるかを知ることは重要ですが、つけ加えて言うならば、
私たちは自分たちの歩みを、徳を高めるもので満たす必要があるのです。

私たちの親しい友や、仲間は、このみことばの基準を用いながら、
意志を働かせて選ばれなければなりません。
テモテやテトスは、同労者としてパウロという先輩を得られて、幸いでした。
この使徒は何と大きな影響を彼らの歩みに与えたことでしょう!

私たちが積極的に、主とともに歩む人たちとの友情と交わりを
探求する者でありますように。
-Carl Knott


This life is like a garden place; our friendships are the flowers,
 /この人生は庭園のようなもの 私たちの友情はその花である
The perfumes of the blossoms fair are friendship's pleasant hours.
 /美しい花の香りは 友情の心ゆかしい時間である
-Halladay