「わがたましいよ。
なぜ、おまえはうなだれているのか。
私の前で思い乱れているのか。
神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる。
御顔の救いを。」
(詩篇42篇5節)


自分自身に話しかけることは、よく精神的なひ弱さの
しるしとして冗談っぽく言及されます。
しかし、この箇所で聖書はそれをよしとしているのです。

あなたは自分自身に話しかけたことがありますか。
あなたは独りではありません。この詩篇の記者がそうしたのです。
おそらく、彼が信頼できる人が他にはいなかったのでしょう。

よく聞いてください。
きっと私たちは質問をすることができます。
そして彼(自分自身)の答えは、中身があって、
非常に助けになる望みとなるのです。
-Rex Trogdon



O God, our help in ages past, our hope for years to come,
 /神よ 古の昔より私たちの助けであり 
     来るべき時代にあって私たちの望みである方よ
Our shelter from the stormy blast, and our eternal home!
 /吹き荒れる嵐からの私たちの避け所であり
     私たちの永遠の故郷である方よ
-Isaac Watts