「主は富んでおられたのに、あなたがたのために
貧しくなられました。それは、あなたがたが、
キリストの貧しさによって富む者となるためです。」
(コリント人への手紙第二8章9節)
(コリント人への手紙第二8章9節)
すべての人は、死ぬときに何かを残していくものです。
どんなに貧しい人でも、自分が着ている着物は残していきます!
しかし、主ご自身の着物は取り上げられたのです。
ですから主には、遺言や遺言書を残すことも必要ありませんでした。
どんなに貧しい人でも、自分が着ている着物は残していきます!
しかし、主ご自身の着物は取り上げられたのです。
ですから主には、遺言や遺言書を残すことも必要ありませんでした。
「貧しい」という言葉は、完全に欠乏することを意味します。
しかし、私たちは最も偉大な財産、永遠のいのちという財宝を
主の死を通して相続したのです。
しかし、私たちは最も偉大な財産、永遠のいのちという財宝を
主の死を通して相続したのです。
これが恵みの最も大きな例であることは、疑う余地がありません!
それは感謝をあふれ出させるはずです。
-Brian Russell
それは感謝をあふれ出させるはずです。
-Brian Russell
O Lord, from my heart I do thank Thee, for all Thou has borne in my room,
/主よ 心の底からあなたに感謝します
あなたが私の身代わりにすべてを負って下さったゆえに
Thine agony dying unsolaced, alone in the darkness of doom.
/あなたの死ぬほどの苦しみは和らげられず 死の暗やみの中でただ独りでした
That I, in the glory of heaven forever and ever might be,
/それは私が永遠に いつまでも 天の栄光の中に入れられるためです
A thousand, a thousand thanksgivings I bring blessed Saviour to Thee.
/祝福に満ちた救い主であるあなたに 千の感謝を捧げます
/主よ 心の底からあなたに感謝します
あなたが私の身代わりにすべてを負って下さったゆえに
Thine agony dying unsolaced, alone in the darkness of doom.
/あなたの死ぬほどの苦しみは和らげられず 死の暗やみの中でただ独りでした
That I, in the glory of heaven forever and ever might be,
/それは私が永遠に いつまでも 天の栄光の中に入れられるためです
A thousand, a thousand thanksgivings I bring blessed Saviour to Thee.
/祝福に満ちた救い主であるあなたに 千の感謝を捧げます