「主はあなたに告げられた。人よ。何が良いことなのか。
主は何をあなたに求めておられるのか。
それは、ただ公義を行い、誠実を愛し、
へりくだってあなたの神とともに歩むことではないか。」
(ミカ6章8節)

神がご自分の心のうちを明かされるとき、
私たちの責任は増し加わります。
もし主が「何が良いことなの」かを告げられたなら、
主はそれに対する応答を要求されるのです。

私たちの今日の箇所は三つの分野における責任について示しています。
個人的行為においては、「公義を行う」こと、
他の人との関係においては、「誠実を愛す」こと、
そして神ご自身との関係においては、「へりくだって歩む」こと、です。

これらのチャレンジを直視しようではありませんか!
-G.Hall


Like Thee in faith, in meakness, love,
あなたのようでありますように/信仰、柔和さ、愛という点において/
In every heavenly grace,
すべての天的な恵みという点において/
More of Thine image daily gain,
あなたのかたちにより達していくことが出来ますように/
Till we behold Thy face.
私たちがあなたの御顔を仰ぎるまでそうしてください/
-Joseph Stennett