「個々の星によって栄光が違います。死者の復活もこれと同じです。
朽ちるもので蒔かれ、朽ちないものによみがえらされ、(後略)」

                         (コリント人への手紙第一15章41,42節)


個々の星の栄光に大きな違いがあるように、
物理的なからだと、霊的なからだも大きく違います。

種のように、有限のからだはやがて朽ちるものとして蒔かれます。
しかし、最後のラッパが鳴り渡るとき、そのからだが、
朽ちないものによみがえらされるのです。

その何と不思議なことよ。
年月が経っても死の腐敗を決して味わうことがないとは。
主の似姿によみがえらされ、老いることがないとは。

ハレルヤ!
-Robert E. Surgenor


I have heard of a land on the far away strand,
 /遠くの岸辺に一つの国があると聞く
'Tis a beautiful home of the soul;
 /それは麗しきたましいのふるさと
Built by Jesus on high, there we never shall die,
 /高く上げられたイエスが建てた国 そこで我らは決して死を味わわぬ
'Tis a land where we never grow old.
 /それは私たちが決して年老いることのない国なり
-James C. Moore