「あなたがたは、代価を払って買い取られたのです。」
                           (コリント人への手紙第一6章20節)


私たちは無限の代価をもって贖われています。
その代価とは、神の御子ご自身の尊い血です。

もはや私たちは「自分自身のことをするために」自分に
属するのではありません。実際、自分自身のことが、
ローマ12章2節にある「良いこと」や「神のみこころ」に
反するものであるなら、それらのことをしたいとも思うべきはありません。

今や私たちは、父なる神と御子なる神の両方に属します。(ヨハネ17:10)
もし私たちが主イエスを愛し従うなら、主イエスと父が私たちとともに
住まわれるのです!(ヨハネ14:23)信じられますか。

そして、さらに覚えるべきことがあります。
主イエスは、私たちによって栄光を受けられると
言われたのです!(ヨハネ17:10)

私たちによって、ですって?
私たちがこの方を悲しませたり、恥じ入らせたりすることが
絶対にありませんように。
-Gertrud Harlow


He freely redeemed with His blood, my soul from the confines of hell,
 /主は無償でご自身の血によって贖ってくださった 
    地獄へいくことが定まっていた私のたましいを
To live on the smiles of my God, and in His sweet presence to dwell.
 /私の神の笑みを頼りに歩む者とされた その麗しい臨在のうちに住まいながら
-Francis