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てむの幸せ探求の旅

どうもてむ(22男)です。このブログを通じて皆さんと一緒に幸せとはなんなのかを追求していけたらいいなと思ってます。

生きることと仕事することが同義とはどういうことか。
そもそも「するべきこと」
今なにをするべきで、なにはやらなくてもいいのか。その定義って非常に曖昧だと思うんです。
それは多分人によっても違うし、時と場合、つまり周りの環境に左右されることが多いと思います。
例えばもし兄弟で自分が兄だとしたら兄は弟の面倒を見てやるべき。
重たそうな荷物を持っているお婆さんを見かけたら手伝ってあげるべき。
みたいにね。
そして自分の中で最終的にいきついたのが、腹が減ったら飯を食うべき!という答えだったんです。
それはすなわち「生きる」ということ。
腹が減ったら飯を食うなんて皆さん当たり前のように思うかもしれませんが、それ以前に僕達は「生きる」ということに対して知らず知らずのうちに決断を迫られ、そしてその都度選択をしているから今があるんですね。
「生きる」という選択をしたからには生きなければいけません。それは「するべきこと」であるし、生きる行為自体が立派な仕事だと言えるでしょう。

つまり表面上の就職や、職業的な意味での仕事にとらわれるなと。
生きているだけでそれは立派な仕事なんだということで今日は寝ます。