以前、完成したと報告したミニ四駆ですが、「シールを貼る」か「塗装をする」のいずれかのドレスアップをしていないと、公式大会に出られないみたいなんですよね。
出るか出ないかはわかりませんが、もし「大会に出てみたい!」と思ったときに、上の条件でレースに出られないのはもったいないので、下手なりに頑張ってシールを貼ってみました。
その他、細かな設定も施し、とりあえず完成です!
(完成品)
(シールを貼る前)
(写真加工のせいで若干色が違く見えますが・・・。)
これから同期飲みへ行ってきます。
まだ早めですが、駅前で買い物もしたいと思います。
復職へ向け、本や文具、事務用品などを見たいと思っています。
時間が余ったら、ボーッと空を眺めながら、休職してからここまでの道のりを振り返ろうかなと思います。
いよいよ明後日から復職。
全く不安がないわけではありませんが、それよりも今は楽しみな気持ちです。
まずは今日。同期で楽しく、二次会、三次会まで盛り上がってきたいと思います!
いよいよ「うつ闘病記」最終シリーズです。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます。
最後の④シリーズも、記憶の限り綴っていきたいと思います。
※読んでいて具合が悪くなるようでしたら、途中で読むのをおやめください。
休職が決まった日、「ホッとした気持ち」が半分、「申し訳ない気持ち」が半分でした。
それでも、「死にたい」と思うほどの仕事からのプレッシャーから解放さたことで、「思いっきりリフレッシュして、また元気になって仕事に戻ろう!」と思っていました。
しかし、そんな思いとは裏腹に、1週間経っても、2週間経っても、症状は良くなりません。逆に、休んでいる間も生徒の出願の心配をしたり、授業の心配をしたり、成績処理の心配をしたり、結局考えるのは仕事のことで、かえって具合が悪くなりました。
それに伴い、ずっと休んでいることへの罪悪感が増し、「自分はなんて無責任な人間なんだ・・・。」と、自分で自分を責めました。
そうは思っても、心も身体も全く言うことを聞いてくれませんでした。とにかく脱力感がひどく、1日中寝ていました。朝ゆっくりと起きて野菜ジュースを飲み、また寝て、お昼ご飯を食べ、また寝て晩ご飯を食べ、しばらくボーッとして、寝る。そんな毎日の繰り返しでした。
先に「リフレッシュしよう!」と思っていたことをお話ししましたが、そんな気力すらわきませんでした。大好きだったゲームをやることすら、億劫に感じました。
この時、症状としてつらかったのは、不安・焦燥感・罪悪感・脱力感・疲労感・眠気でした。
3週間ほどして、「今日は外出できるかも?」と思える日がありました。
「ちょっと本を読もうかな?」と、車15分ほどの大きな本屋へ行き、おそらく英語の本を購入してきました。
しかし、たった往復30分ほどの車の運転で疲れ果ててしまい、その反動でまた1週間ほど寝込みました。
ちょうどこの頃、外の世界との接点が全くありませんでしたので、妻の勧めでTwitterを始めてみました。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
続きはNo.2でお話しします。