さて前回から続き…。
英語アロマセラピーカンパニーのお話をする前に
ちょっと触れておきたいIFPAについて
ご説明いたします^ ^
アロマセラピーで本気でお仕事したい方も
必読です

以下IFPA日本支部&認定校ブログから
抜粋いたしております





















IFPAとは、世界各国でプロのアロマセラピストとして活躍する会員によって構成される、英国最大のアロマセラピスト協会です。
イギリス政府との連携のもと、アロマセラピーに関する法規を定めたり、アロマセラピーの発展や研究を進めたりする一方、
アロマセラピストの地位・技術の向上、質の高いアロマセラピストの育成に力を注いでいます。
イギリス政府との連携のもと、アロマセラピーに関する法規を定めたり、アロマセラピーの発展や研究を進めたりする一方、
アロマセラピストの地位・技術の向上、質の高いアロマセラピストの育成に力を注いでいます。
また、IFPAはイギリスの大学で認定証が発行される唯一のアロマセラピー資格であり、
テームズバリー大学のほか4つの大学でもIFPA認定のアロマセラピー学科が設けられるなど、
教育機関からも高い評価を得ています

認定校審査や正会員認定審査の厳しさからも、アロマセラピー業界において世界最高水準の協会と位置づけられているIFPA。
正会員は医療・福祉機関やホリスティックテラピー業界など多岐にわたるフィールドでプロフェッショナル・セラピストとして活躍しており、世界的にも豊富な臨床データを誇っています。
正会員は医療・福祉機関やホリスティックテラピー業界など多岐にわたるフィールドでプロフェッショナル・セラピストとして活躍しており、世界的にも豊富な臨床データを誇っています。



















法規を定めたり、大学で認定証が発行されたりと、社会的にも大きな役割を果たしている
アロマセラピーの団体…
ざっくりまとめるとそんな感じ?
(ざっくりしすぎ? 笑)
資格としてのお話はまた別の機会に
書こうと思います。
日本では、まだ認知度は高くはないと
思いますが、国際的には認知度のある
資格、協会です。
国内では認知度が低いとはいえ、
業界内での認知度は高いですから、仕事としてアロマセラピーと向き合いたい時には、頼りになる資格だと思います♪
なんていうサボテンなんでしょう⁇




















宮城県仙台・古川
アロマセラピーサロン マチュカ






















