武蔵新城では有名な狭小店舗で人気の「さかなとブタで幸なった」。
なんとも印象的なお店の名前。
オープン以来、行列のできる人気店。
コチラの店舗は、これまでもラーメン屋さんとして数々の屋号が掲げられてきた場所。
しかしながら個人的には、行列ができたお店は数少ない印象。
それゆえ、今回のこちらのお店は連日人気を博しているのが、勝手に嬉しくなっています。
休日の昼をだいぶ外した時間に訪問すると、幸運にも席があいている。
すかさず入店し、券売機で食券を購入。
メニュー構成は「煮干しラーメン」と「魚豚つけ麺」の2つ。
それぞれに味玉トッピングや特製トッピングが用意。
すかさず入店し、券売機で食券を購入。
メニュー構成は「煮干しラーメン」と「魚豚つけ麺」の2つ。
それぞれに味玉トッピングや特製トッピングが用意。
今回は基本となる煮干しラーメン・・800円をチョイス。
食券を手渡してカウンター席に着席。
従来のお店を踏襲した、6席のみのカウンター。
縦横の間隔も狭めなので、奥のほうの席はけっこう狭め。
この日は男性1名女性1名の2オペ。
煮干しと魚粉が香り、期待も高まる。
ルックスは、水菜、紫たまねぎ、海苔とともに、表面を炙られたチャーシュー。
厚みもあって、ナイスな味付け。
ルックスは、水菜、紫たまねぎ、海苔とともに、表面を炙られたチャーシュー。
厚みもあって、ナイスな味付け。
スープは豚骨感は控えめで、煮干しと魚介が支配します。
合わせる麺は、定番のパッツリ細麺。
ストレートな喉ごしが好感触。
合わせる麺は、定番のパッツリ細麺。
ストレートな喉ごしが好感触。
いま流行りの和え玉もラインナップされていますが、今回は見送り。
そのかわりスープをほぼ飲み干して、お腹も満足。
そのかわりスープをほぼ飲み干して、お腹も満足。
入れ替わりの早かったこの場所。
今回ばかりは人気も高く、ながく定着しそうな予感。
今回ばかりは人気も高く、ながく定着しそうな予感。
思えば本格煮干しのお店がなかった、こちらの界隈。
お気に入りになりそうです。
(食べログ)






