その山盛りのヤサイが、トレードマーク。
濃厚ガッツリの東京タンメンのお店の名は「三男坊」。
豚骨ベースで炊き込まれたトロロンスープに、香ばしい炒めヤサイが良くマッチした一杯。
濃厚ガッツリの東京タンメンのお店の名は「三男坊」。
豚骨ベースで炊き込まれたトロロンスープに、香ばしい炒めヤサイが良くマッチした一杯。
蒲田駅西口から徒歩で、1~2分の場所。
店内はカウンターのみながら、左右の壁際にゆったりと配置。
奥にある厨房から各席へと配膳されます。
店内はいってすぐ左手にある券売機で、食券を購入。
お好きな席へどうぞ~てことで着席。
お好きな席へどうぞ~てことで着席。
ふと見ると、「ショウガ、にんにくのご希望は申し付けください」の掲示。
別皿なので、後からでもお願いできるようです。
今回チョイスしたのは、基本となる「濃厚タンメン・・・700円」。
ほかには「辛タンメン・・・800円」、「塩タンメン・・・700円」など。
唐揚げとのセットメニュー「タンカラセット・・・+200円」がウリのようで、
券売機でも、メインポジションを占めています。
ほかには「辛タンメン・・・800円」、「塩タンメン・・・700円」など。
唐揚げとのセットメニュー「タンカラセット・・・+200円」がウリのようで、
券売機でも、メインポジションを占めています。
豪快に野菜を炒める音がして、ほどなく到着したその一杯。
濃い味付けのアツアツ野菜は、もやし、ニラ、玉ねぎ、キクラゲ、などがたっぷりで、量は400gとのこと。
イカゲソ、カマボコ、コーンもトッピングされていて、なかなかに満足のいく量。
濃い味付けのアツアツ野菜は、もやし、ニラ、玉ねぎ、キクラゲ、などがたっぷりで、量は400gとのこと。
イカゲソ、カマボコ、コーンもトッピングされていて、なかなかに満足のいく量。
そのヤサイの下に控えしは、ややゴワリとして角断面でコシのある旨い麺。
手もみ麺となっている。
手もみ麺となっている。
これがまた濃厚スープと良くマッチして、適度なボリューム感なのです。
後半に入り、にんにくを少々投入してみれば、瞬く間に濃密で、がっしりとした味の下支えに。
鶏がら、ヤサイのエキスが満載のスープの旨みと相まって、レンゲもフル稼働の様相にさせられます。
蒲田界隈では希少な、タンメンのお店。
ごちそうさまでした。
(食べログ)







