225先物取引を自動化してみませんか?
このノウハウを身につければ、自分流のロジックをプログラムにすることができます。
プログラミングは難しい。
そうなんです。
私もプログラミングについていけなくて自分で開発するのはあきらめていました。
今回、紹介するのは、プログラムの大半を占める条件設定の部分を
すべてWEBサービスに任せて、投資の判断ロジックのみを1行ずつ設定し、
その動作を確認しながら、作りあげていくことができるので、
プログラムが出来なくても、ロジックを設定し検証できるのです。
そしてマネする事の出来る他人が作った無料のプログラムをただで手に入れて
その検証もできます。
その中で、今の市場にマッチしているものがあればそのまま利用できます。
参考にして自分流にアレンジすることもできるようになります。
出来たロジックをシミュレーション売買をして、運用の成果を確認できます。
シミュにレーションもOKであれば、有料サービスに切り替えて
実際の証券会社で、自動売買を実行押します。
自分で作れる、自分で治せる。試行錯誤もやり放題。
その結果、その努力が報われた時、納得のいく自動売買を手に入れて
安心できる未来が待っています。
他力本画を排して、自力本願。自分の頭と、このプラットホームで、
あなたの本当に欲しい自動売買を手にしましょう。
今回は3部作です。
第1回目は、無料のプログラムを入手して、シミュレーションをするところまで
第2回目は、無料プログラムを手直しできるように簡単な事例を示します。
第3回目は、プログラムのシミュレーションで好成績になったら、実売買で、
自動運転できるようにします。
この3部作を予約販売します。 セット価格で、39800円
まずは第1回目をお届けして、2,3回は完成次第随時お送りします。
1回目のみを希望の方は、20000円とします。
ご希望の方は、このメールに返信にて【API01希望】と件名に書いて
【セット予約】か【第1回目のみ希望】をお知らせください。
メールにて添付し、振込先を案内します。
自動化のプログラムは、簡単にできるものではありませんが、
一つ一つ理解しながら検証し、シミュレーションの成果を確認してから
自動取引を実際に行うようにすれば、実現可能だと思います。
また同じロジックでも、その時にあった損切りや利確の設定を変えることができれば
結果も変わるので、その程度の修正は自分で出来たら楽しくなりませんか?
ご興味のある方は、ご連絡ください。
http://spay.sakura.ne.jp/index.php?sele
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新しく PDFを作成しました。
http://kanpu.spay-japan.com/index.php?LTCY-LP01
お金のリテラシー 足りていますか?
私は還暦近くまで、お金について何も考えていなかったことに気が付きました。
私の経験を今回は投資手法についてまとめたものです。
文中にプレゼントもいくつか準備しましたので、
良かったらご覧ください。
◆ コロナパンデミックの経済的影響を考える
アメリカも23日にFRB無制限の金融緩和を発表。
この一つを見ても、壊滅的経済危機が来ていることが判る。
世界的量的緩和の影響がどう出るのかを考えておきたい。
量的緩和とは、国が発行した国債を、国の機関である日銀がお金を刷って
国債を買い上げることで、市中に出回る資金量を増やす。それもアメリカは
FRBのパウエル氏は無制限に行い、弾薬は尽きることがないと言っている。
国民に対して直接お金(一世帯30万円)を配る事態が起きようとしています。
目先を考えれば、生活防衛のためになるので、出来るなら欲しいと思うのだが
それほど異常事態であるという事だ。
この前例のない世界同時の金融緩和は短期的にはしのげるのかもしれないが
総資産としてのお金の価値が、実態と加速度的に乖離していくことになり
人工的にバブルを起こすことで、痛みから目をそらす行為のように見える。
実態とお金の乖離は、どこかで調整が入るので、いわゆるバブルがはじけるので、
デノミをするか、お金の価値を下げることになる。
人間のやることの多くは適切に管理できることは少なく、
始めたら、ブレーキが踏めなくなって行き過ぎて新しい問題が起きる。
世界同時の量的緩和は人類が初めて経験する事態で、おそらくは、
お金(法定通貨の信頼)が壊れるという事態を引き起こす可能性がある。
それが何年先かは素人なので、予言のしようもないが
世間では、物事の変化は3日、3月、3年が間には表れてくるともいうし
石の上にも3年とのことわざもあるので、もしかしたら3年後は想像できない事態
かもしれません。
想像できるのは、お金(法定通貨)の価値は下がっているだろうという事です。
3年後の1万円で買えるものは、今買える1万円の何割少なくなってのだろう。
お金の価値が少なくなるほど、多くのお金を払わないと買えなくなるので、
一見好景気に見える時期が来るとは思うが本質は反対の事態。
賢明な自己防衛を準備してください。
私ならば、BITCOINやADAを毎月定額積立で買い増しをお勧めします。
願わくば、人間の英知が新しい平穏を見出せることを期待する。
しかしその前の数年間は厳しい事態となるものと思います。
一万円更にお安くします。
前回 2つ目は無料キャンペーンをしましたが
1つでいいので、もっと買いやすくならないかとのご相談がありました。
多くの方はすでに、ご購読されており、安売りは不本意かと思いますが
お許しください。
そして、もしまだ希望していてまだ未購入のものがあれば
この機会にご検討ください。
定価は税別の38000円のものは、前回28000円でしたがですが
下記のメールフォームを使うとさらに1万円引きの割引価格で提供します。
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特別割引なので、今回閉じるとしばらく再開されません。
今回の期限は月末迄を考えています。
あと2日の期間限定の割引です。ご検討ください。
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コロナ肺炎ショックで「暴落に負けないOPライト」販売再開。
お客様より、OPライトをはじめ、レポートの再販売のご要望がありました。
コロナ肺炎の暴落でも利益を出し続けているOPライト他、更に
お得にご利用いただけるように期限付きではありますが、さらに1万円を
割り引くサービスを企画しました。
前回のキャンペーンで、特別価格28000円で、2つ目はサービスしていましたが
更にお買い求め安い1つでもそこから1万円を割り引きます。
2つ以上はご相談ください。2つで、28000円にしたいと思います。
さて、肝心の今年のOPライトの成績です
01/10からのエントリー分について記録を確認する
01/10 01/20 +62 +62 50超利確
01/21 01/29 +27 +89 一桁利確
01/30 02/05 +58 +147 50超利確
02/06 02/10 +28 +175 一桁利確
02/14 02/26 +17 +192 一桁利確
02/27 03/03 +2 +194 一桁利確
03/04 03/09 -2 +192 一桁ロス
03/10 03/11 +38 +230 一桁利確
03/13 03/19 +7 +237 一桁利確
01/10の23800円から02/21の23290円頃までのボックス相場の後の1週間で
03/03に20980円を付けるまでの暴落 2820円だった相場で、+194円の利益。
その後03/19に16550円まで7250円も下げていますが+237円の利益でした。
暴落に負けない投資法「OPライト」の面目躍如という結果でした。
結果からわかることは、BOX状態の時も、暴落の時も利益を出せた。
月平均10万円をかせげることはほぼ間違いないと今回も言えそうです。
OPライトは2015年から皆様にご利用いただいておりますので、5年を超える
実践での評価をいただいていることになります。
定価は税別の35800円ですが
このメールで直接申し込みをした場合には、税込の特別価格の28000円から
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特別割引なので、ログインできなくなると使えません。
投資手法の研究 Vol26
最終回 私の願いについて
私「SPAYさくらクラブ」の願い
私は30代から個人事業者、零細企業、フリーのコンサルタントとして
産業界で、たいして日も当たらず、成功もせず、年金も微々たるもの
還暦を過ぎて、老後を考える時、労働収入での未来は全く期待できない。
かといって、個人事業も体調を崩したら、崩壊することは見えています。
投資も、そういう意味では健康でないと継続できないのですが
売買損というリスクさえ、管理できればパソコンやスマホ一つで、
利益を取り続けることが可能なので、組織や、背景や、後継者のいない者
にとっては、投資がその救いとなることは容易に想像できた。
しかし、投資で勝つ方法があるようでいて、使いこなせるものに出会うこと
ができなかった。
誰がやっても、ほぼほぼ同じ答えが出て、誰がやっても、迷わない。
そんな投資法があって、月に10万円以上が見込める投資法があれば
どれほど多くの人々が、老後の不安から解消される事か。
この思いをもって、見つけるまで探してみようと
検証サイト「SPAYさくらクラブ」を細々とですが続けてきました。
約10年近くの歳月が流れようとしていますが
分かったことがあります。
それは、あとでどんなにうまく説明ができたとしても、
予測して利益を狙うということは、そのまま外れて損をするという
ことが含まれているということです。
分析をして、予測してリスクを持つことが損を出す理由であり
投資の難しさの理由でもあるということです。
予測をしなくても、利益が生まれる手法があるはずだ。
仮にあったとしても、難しくては、誰もが使えるものにならないので、
迷いの生じない絶対値(数値)でたった一つの比較をするだけで、
変化に追随する事ができる何かがあるはず。
それが判れば、日本中、世界中の誰もが、金銭的な不安から
解消される時代が作れると信じてたどり着いたのが
移動平均終値法です。
これすらも、必ず勝てるというものではありませんが
おそらく最も高い再現性と、おそらく最も高いレベルの簡便性。
これならば、検証レベルから運用レベルで実用に耐えると感じています。
投資で稼ぐは当たり前として、稼いだお金をいかに使うかが大事との
同じ思いを持ってくださる方々と連携して、更なる啓蒙を進めたい。
その中から、若き創業者を支援する応援団を組織できればと考えている。
お金はどう稼ぐかよりも、どう使うかに意味がある。
稼いだ金の10%は、他者への貢献に使う。など
人々の未来に貢献できる使い方を皆様と共に考えていきたい。
100万円少々の店舗開業を支援をする事で一つの家族が自立した未来
を創ることができる。
その可能性を支援するという実験を始めている。
まだまだ手探りですが、まずは皆さんに「稼いでもらいたい。」
そして心あるならば、誰かの応援団となってもらいたい。
自身の幸せを築くには、他者の幸せに貢献すること。
そういった【天国の食卓】のような現実社会を作り出したい。
天国の食卓については、下記のリンクからレポートをご覧ください。
http://kanpu.spay-japan.com/index.php?LP1
思いだけのつたない話ですが、読んでいただきありがとうございました。
今回で、「投資の研究」と題した小文は最終回とします。
今後は「徹底した変化への対応」で稼いでもらう運動に軸足を移して
行こうと思います。
その活動は「SPAY 投資コミュニティ」として、少しづつ進めていきます。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
投資手法の研究 Vol25
加重移動平均法よりも早い変化への対応について
加重移動平均法は、多くの方に参加いただきありがとうございます。
その投資判断の簡単さから「超簡単トレード」と言っていますが
その変化への対応をもっと俊敏にできないかを考えて
「超簡単トレード第2弾」を検証してみました。
加重移動平均の昨年の6か月間と同じ条件で、検証してみたところ
変化への対応性を速めたことで、約2倍の利益が見込まれました。
6か月間で、加重移動平均法の損切なしで、2020円の利益に対して
第2弾では 5770円の利益になる計算になりました。
(いつものことながら、結果を約束するものではありません)
これにより速やかな変化への対応は、大きく利益に影響する。ことが
解りました。
この手法でも、保合い相場で、交互に変化する様な時は損失が膨らむ
事が確認できているので、休むとか、損切りで回避するなどが必要
ですが、これも、経験でカバーするしかなく、
うまく休む力をつけてください。
「超簡単トレード」第2弾は、下記のリンクで、説明しています。
http://kanpu.spay-japan.com/index.php?MAV%2BE-LP
次回は、最終回 私の願いについて話します。
投資手法の研究 Vol24
トレンドフォローを推奨する理由
今までもトレンドフォローを進めてきましたが、特に初心者の方には
トレンドフォローをお勧めするものです。
理由は簡単です、そこに利益があるからです。
魚を捕る時に、魚群探知機で、魚のいる場所を見つけて網をおろせば
魚が取れます。
相場も、適切に、市場の動きに合わせていけば利益が取れます。
市場の動きについていくことをトレンドフォローと言いますが、
その手法には、明確にトレンドが確認できたらのエントリーする方法が
一般的ですが、次の瞬間に反転するかもしれないその可能性は
常に33%あるため、可能性を高めれば高めるほど実はリスクが増すという
裏腹な現象に直面することになります。(体験的見解です)
トレンドが確認できるということはすでにトレンドの現象が
起きているので、次に来るのは転換点。
完全なトレンドを確認しようとすればするほど、
それは過去のものになります。
では逆に、トレンドの終盤を見つけ出し、逆張りする方法も
多くある手法ですが、これは、分析力が問われるので、
初心者には適しませんし、読みが当たればよい結果になりますが
博打の要素が大きくなっていきます。
博打で財を成すことは極めてまれです。
では博打で無い、トレンドフォローで、お勧めする方法は?
私は、徹底した変化への追随(対応)をお勧めします。
変化の兆しに対してそのままエントリーする方法です。
「加重移動平均法」などがそのタイプです。
トレンド中は、同じサインが連続する性質を利用します。
これにも欠点はあります。
移動平均の値がクロスするのに数日のタイムラグが出ることです。
転換点に入ると、負けるという現象が起きます。
その時に、その後の負け越しをいかに回避するかが経験なので、
休むセンスを磨いてほしいのですが、それを磨けば
この手法がかなり優れていることが判ると思います。
もちろん、加重平均法以外にも「変化に対応する」手法は
あります。
徹底した変化への対応が、予測を必要とせず、市場から利益を
永続的に利益をくみ取る究極の答えであると考えるに至りました。
種の生存も、事業の存続も変化への対応をし続けたものが
勝者となって生き残っています。
変化の兆しを先読みできなくても、常に変化とともにあれば
トレンドの出ているときは、利益になるので、是非とも、
日々変化に対応してください。
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プレゼントします。
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次は 加重移動平均法よりも早い変化への対応について
投資手法の研究 Vol23
指値、逆指値、逆指値付通常について考えます。
良く間違って言う人がいます。私も自信がありませんので、
この機会に正しく記載しておきます。
『指値』注文とは、株式の世界では、スタンダードな注文方法のひとつです。
希望価格を指定して注文を出すことをいい、買い注文であれば指値以下、
売り注文であれば指値以上での約定となります。いくら以下で買いたい、
またはいくら以上で売りたい時に使う注文です。(マーケットの動きで約定
しない場合もあります。)
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/fop/futures/guide/futures_limit_order.html
『逆指値』注文は、利益や損失をコントロールするのに便利な注文方法の
一つです。通常の指値注文は、買いの場合「ある価格以下になったら買い」、
売りは「ある価格以上になったら売り」という注文ですが、逆指値注文は、
買いの場合「ある価格以上なら買い」、売りは「ある価格以下になったら
売り」という注文です。
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/fop/futures/guide/futures_stop_order.html
『逆指値付通常』注文は、通常の指値注文に加え、相場が予想と異なる展開
になったときに注文条件が変更できるように、あらかじめ条件を入れる発注
方法です。通常の注文と、逆指値注文を組み合わせて執行する注文方法です。
まず、通常注文が市場に発注されますが、出来前に逆指値で指定された条件
にヒットすると、通常注文は逆指値として指定された注文に訂正される機能
です。
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/fop/futures/guide/futures_stop_limit_order.html
リンク先を張っておきますので、よく学んでください。
転換点を予測して、本当にトレンド返還が起きた場合に備えることが可能です。
楽天証券のサイトから引用しましたが、証券会社によってできない場合も
あるようです。
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次回は トレンドフォローを推奨する理由

