先日書いたが、草刈りを行った。
古畳を処分するのだが、市が引取りに来る前に駐車場に置いて置いて欲しいとの事で、畳を運んでいた。
隣の家の人が声を掛けてきた。この庭の刺のある草が隣に侵入して家族が痛がってるというような内容。
既に草刈機を買ってあるので直ぐに刈る旨を伝える。
購入した草刈機は、遠心力を使ってプラスチックのブレードで切るもの。これがなかなか切れない。太いのだとかなり時間を掛けないとならない。安いものには訳があった。
刺のある草は最早、木に近い幹をしていた。これでは切れない。仕方無く導入した丸のこを使っていた時に、電源コードを切ってしまったのだ。
落胆しながら草を刈る。外は暑い。草をむしるとダンゴムシが大量に居る。
隣の家に声をかけて駐車場の掃除をする。刈った草が侵入していたため。それが終わり、草をむしる。大分草を刈れたので、蚊も減ることだろう。
隣の家の奥様が声を掛けてくれた。明日のゴミ出しに草を捨ててくれるとの事。有り難くお願いした。
疲れたので5時頃そそくさと車で帰宅。丸のこを思うと気が重い。