昨夜ふと安全地帯の玉置さんの歌声が聞きたいと思い立ち
youtubeの動画で検索してみた。

「悲しみにさよなら」とか「メロディ」とか、いい曲がたくさん。
「ワインレッドの心」での玉置さんの大人の魅力に子どもながらに衝撃を受けたものだった。

素晴らしい歌唱力と玉置さんのカリスマ性とでも言うのか
歌声はもちろん、歌っているときのまなざし、その圧倒的な存在感の魅力にしばし引き込まれた。

その続きでいろいろおすすめ動画が出てきて、好きだった曲がたくさん!
崎谷健次郎の「夜を止めて」、大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」
この2人も好きだった!
他にもBOOWYとか、久保田利伸、角松敏生、
久保田早紀の異邦人、岩崎宏美、「聖母たちのララバイ」
杉山清貴とオメガトライブ、クリスタルキング「大都会」、アルフィー・・・などなど

個性的な歌声が際立っているそんな時代、みんなカッコいいと思った。
自分が大人になろうとしているときに出会った、たくさんの素晴らしい楽曲を聴いて
しばし昔の懐かしい時代にトリップしてました。
なんだろうな、自分が聴いて感銘を受けた曲って、いつまでも素晴らしいと思える
というか、やっぱ素晴らしいからこそみんなの心を打つ曲としてヒットしたんだろうけど。


胸の扉開くときだぜ・・・
              
君は今すぐ飛び立てるのさ
              スマップ 「Fry」より






さあ、明日は何しようかな
明日で自由になる
何にも所属しない
自由

今は自由になれてこそ
何かやりたいことが見つかる気がする

自由万歳!

どれだけ自由で頑張れるか
そのうちどこかに所属したくなる、もしくは所属しなければならなくなるかもだけど
新天地っていうのもどんな感じだか、冒険する気持ちなんだろうか

忘年会や新年会、2次会行こうか!
っていう雰囲気の職場に行ってみたい