30日間英語脳育成プログラム 19日目(3/3) | 独学による英会話マスターへのみち

独学による英会話マスターへのみち

いつかは英語をしゃべれるようになりたいと思いつつ、もってる資格は英検4級。

独学で英会話は身につくのか?

英語が全くしゃべれない状態から、英語がぺらぺらになるまでをつづります!

ただいま挑戦&体験中の教材 : 30日間英語脳育成プログラム


Story No 19 「I'm In Imminent Danger!!!」


昨夜、謎のサービス提供会社から勧誘電話がありました。TERUです。


なにやら、余暇を楽しくすごすためのさまざまなイベントを企画している会社だそうで、
忙しい社会人を対象にイベント、サービスを提供して余暇を充実させ楽しんでもらうとのこと。


僕は、何故僕の電話番号を知っているのか?を尋ね、
そして、僕は余暇は自分で充実させてますから大丈夫です!


と話すと、なんの前触れもなくいきなり電話はプチっと切れてしまいました。


人に電話をかけてきておいて、顧客候補になりそうにないと判断した瞬間に
一方的に電話を切るというその行為に僕は憤りを感じて、


電話をかけてきた人が名乗った会社をネットで検索して見ました。

すると、簡単にその会社のホームページがヒットしました。


こうやって、ホームページにしっかりと会社の存在を掲載している以上、


営業活動上で顧客になりそうにない人であっても、
最低限必要な接し方や、礼儀があってしかるべきだと思います。


振り込め詐欺となんら変わらないと思いますが、いかが?


検索結果には、その会社から迷惑勧誘電話が掛かってきた風な体験をつづったブログも表示され、
悪名高い会社なんだなということは分かりましたが。


気分悪い。


さて、英会話トレーニング。


悪夢の19日目のプログラム、何とか終わらせることが出来ました。


この19日目のプログラムは難易度的には17日目、18日目あたりと比べると、
比較的簡単なんですが、

ストーリーがある男が食べ放題のビュッフェで食べ過ぎてお腹を壊して悶えているという内容で、
セリフの殆どがあえぎ声。


リスニングするにも、シャドウイングするにも、そのあえぎ声のせいで、
無駄に時間が掛かるし、とても聞いてて気持ちいいストーリーじゃないので、
本当にやりきるのに忍耐が必要でした。


正直、いつものシャドウイングをノーミスで10回という自分に課しているノルマも
今回だけはやらなくてもいいかな・・・と投げ出す直前でしたが、
昨夜自分に鞭を打ってやりきりました。


しんどかったです。


そんな中で苦労した文章は二つ。


I had too much to eat because it was an all you can eat buffet.

これはit was an が むちゃ早口。


I heard that I will feel better if I breathe deeply in this case.

これはthat I will feelがなんかくちゃくちゃしてる。


でも、まあICレコーダーでかなり遅く再生してトレーニングして、
だんだん早くしていく中でなんとか発音できるようになりました。


次は20日目のプログラム。


やっと、中盤も終わりです!!!


ここまで、長かった~。

30日間英語脳育成プログラム