ただいま挑戦&体験中の教材 : 30日間英語脳育成プログラム
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Story No 19 「I'm In Imminent Danger!!!」
ついさっき、自分で自分の髪の毛を切りました。TERUです。
髪を切りに行くのがめんどくさくて、何ヶ月かに一度、このような暴挙を犯します。
もちろん、マイセルフカットが成功したのか、それとも失敗したのかは
誰かと会った時に決定的にわかるんですが、
早速明日、自宅で鍋パーティーをやるので友人の反応がとっても気になります。
そして、あさっては合コンなので(また?)、失敗していた場合、
いつも行きつけの美容院は明日、明後日と休みなので、
大変な事態になります。はい。
まあ、自業自得という奴です。
さて、今日くらいは英会話のトレーニング、お休みしようかと思いましたが、
30日間英語脳育成プログラムの19日目のトレーニングのディクテーションまで頑張りました。
この19日目のストーリーは、はっきり言って最悪です。
食べすぎで、おなかが痛くなり、でも近くにトイレがなく、
家に着くまで我慢するという内容なんですが、
会話、いや、今回は独り言ですけど、半分以上が、
「うー、うー、あー、うぉー、ふー、むー」
と、男の苦しそうな吐息です。
一歩間違うと、エロビデオの男側のあえぎ声にもとれるような気がしないでもない。
そのあえぎ声のせいで、今回のストーリーはこれまでのプログラムの中で最長の1分以上。
その上、そのあえぎ声の途中にたまにある、セリフも速いスピードで話され、
ディクテーションするのにもかなり苦労しました。
途中でストップしたり、ある一部分だけ聞きなおしたりする機能がないので、
聞き逃すと、またあえぎ声を聞かされるという事態。
この30日間英語脳育成プログラムは、生の、本場のネイティブの日常会話を収録し、
それをもとにトレーニングすることで本当の英会話力を身につけることを
一つの信念として製作されているようですが、
臨場感の追求もここまでくると、はっきりいってウザイです。
それでも、ディクテーションは7割くらいはできたし、
間違った部分も、音としてはほぼキャッチできていた手ごたえがあるので、
それが唯一の救いかと。
きっと進歩してるんだと思い込むことにする。
むー!まけへんでー!
あー!さっさと19日のプログラム終わりたいぞ!