ただいま挑戦&体験中の教材 : 30日間英語脳育成プログラム
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Story No 18 「It Must Have Been A UFO」
昨日から、注意深く裏表を確認してからパンツをはいています。TERUです。
※詳細は昨日の記事参照
ちょっと気になったんですが、女性のパンツはパンティーですよね。
何故「ティー」なんでしょう?そこんところ気になります。
だれか由来を教えてください。
男側の意見としては、パンツとパンティーでは、
その単語に含むエロ度数が格段に違う。
パンツは、「オッス!オラ パンツ!!」とでも叫びたくなるような、
爽快感というか、いさぎよさがその言葉からすぱーん!と発っせられているような勢いがあり、
装着後は思わず、自らケツをパーン!と叩きたくなるような響きがある。
ところがこれがパンティーとなると、
「いやん、わたしパンティーなの。いやん見ないで、でもちょっとだけよ」的な
恥じらいとエロがその単語に濃縮されている趣がり、
控えめな笑顔がぱっと広がる印象がある。
パンティーという文字に色をつけるとしたら、迷わずピンクを選ぶことは言うまでもない。
これが、たとえば、
「パンキー」とかだったら、なんだかチクチクしてそうだし、
「パンシー」だったら紙で出来たオムツみたいな感じがするし、
「パンニー」だったら、なんだかもちもちした食べ物みたいだし、
「パンディー」だったら、売れないバンドのドラマーのあだ名みたいだし、
とにかく、もし、エロの要素を加味したいという意図を働かせて
「パンティー」と名づけたのであればこれ以上ない完璧なネーミングである。
はぁ、気になる。
あと、女性同士の会話でも、パンティーと呼称するのか、
それともパンツというのか?
そこんところ、どうんなんでしょう?
「昨日パンティーたくさん買ってきちゃった!」
「私は白いパンティーを履くことが多いわ!」
「昨日ね、すけすけのパンティーはいてたら、彼氏が興奮しちゃってさ~」
とか、パンティーって日常的に会話の中で繰り出される単語なんだろうか?
それとも、女性自身でもパンティーではなくパンツ!と言うのだろうか・・・。
え、えっと、・・・
日に日に、英会話の学習と関係のない文章が増えてますが、なにか?
18日目のプログラム、昨日で終わらせたかったんですが、
残念ながら、終わらせることができず、本日に持ち越しです。
18日目のプログラムは、会話も1つのセリフの長さもとても長くて、
聞き取れたとしても、全セリフを憶えないとシャドウイングが出来ないので、
そこで躓いております。
ただ、一番最初に18日目のプログラムをリスニングした時に感じた、
全く聞き取れないという状態からは昨日で脱出することが出来ましたし、
例のICレコーダー作戦
のおかげもあってか、
本日現在、100%のスピードでリスニングしても殆どの単語が聞き取れている感触があります。
あれだけ、異世界の言語にも思えたハイスピードのセリフが、今ではほぼ理解できます。
しかしながら、こうなってくると、今後、1日分のプログラムを2日間でクリアしていくことは難しそうです。
ディクテーションで1日、シャドウイングで2日は最低必要になるんじゃないかと思います。
どんどん会話の長さも長くなっていくでしょうし、表現のレベルも上がっていくでしょうし。
この教材、最後までたどり着くには、10月いっぱいはかかるんじゃないでしょうか?
つまり、30日間のプログラムを、実際は90日近くかけて実践することになります。
早く終わらせたい気持ちもありますが、着実に英語力をつける為には、
地道に、確実に前に進むことの方が大事でしょうから、あせらず続けていこうと思います。
今夜は友人が渋谷でライブをやるので、見に行きます。
帰ってからシャドウイングする気力、残ってるかなぁ・・・汗
オイラもライブしたくなってきたな、そろそろ。
オイラの音楽活動は下のアドレスで確認できますです。
音も聴けます。興味のある方はクリクリしてください。
どうでもよかったらスミマセン。
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