記憶と記録 | 考える道具を考える

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The instrument which I think

よく例えられる言葉。

記憶と記録。

あなたはどちらを選びたいですか?

しかし、多くの人は、
もし昇天しても、
僅かな身内と友人以外には、
記憶にも記録にも残らないのが普通だ。

それでいいではないか?

記憶にも記録にも関係ない生き方こそ、生かされている人間の、姿なのだから。

今日も旅が続く。
ようやく晴天。




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