まもなく2月14日。
この日は、女性が男性にチョコレートを贈ることが許される日とか。
この行為が商業的にデザインされたものであることは、誰もが知っていることではあれ、まぁ、お祭りに乗ってしまおうというお楽しみでいいのかもしれませんね。
そして、この日は、私の誕生日でもあります。
従って、小さい頃から、頂くプレゼントが、誕生日のお祝いなのかバレンタインの義理なんとかなのかの判別がつかない状況が続いています。
生誕○○年。
こんな話をしていたら、私の友人が言いました。
「私は、1月1日生まれなんですよ!」
そんな人も多いのでしょうね。
でも、おめでとうございます。