自分の直感を信じることができるか? 私の決断 | 考える道具を考える

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The instrument which I think

将棋の加藤一二三 元名人が好んで色紙に書く言葉。

    直感精読

私は、この言葉が大好きです。
大げさに言えば、
生きるということは、瞬間瞬間の判断の連続。

いつも、今、自分が立っている場所、
これから向かおうとしている心を、
まずは自分で信じること。

その根拠は、自分の「直感」なのだと思う。
その直感を信じ、まずは歩き出し、そして歩きながら‥考える。

そんなことの連続だったように思えます‥
何故なら、まだ、私は歩き続けているからです。


    おお、人生の「長考」(精読)が続いているのですね!