ふと気になったので部品取り用に買ってある2U537439からフィルターケースを取り外してチェックした。


案の定、フィルター下へ取付けるワッシャは付いておらず、おまけにそこのゴムガスケットがスプリングへと変形して入り込んでいた。


しかも蓋に付いているガスケットも縁にずれて固定され画像のように変形している。
またスプリングも先日のものと比較すると巻数とバネ長が足らないように見受けられる。

このエンジンの中(クランクメタルやオイルポン)は無事なのか?

その内、分解してパーツの取捨選択が必要だ。

オイルフィルターを押さえつけるスプリングは購入可能なのか?調査が必要。

ヨタハチのデタッチャブルトップ問題。

と言っても私だけの問題かも(笑)
元々外した事が無かったデタッチャブルトップだったが、ルーフゴム(後)を交換すると言う事で度々外す事が多くなった。
春や秋は外して走ると最高🎵で、ガソリンヒーターが装着されている車両は冬も最高らしい(会長曰く)。
で本題の問題だが、以下の画像を観て欲しい。
よく観ると中心部で6mm程度高いのが判る。
ヨタハチオーナーの皆様、デタッチャブルトップの閉め方のコツ又は注意点があれば教えて下さいm(_ _)m

今日の課題はオイル&フィルタ交換。



約1.8L吸い出した。
そしてフィルタケースを外す。
ケース内にはオイルがたっぷり入ってるので注意が必要。
蓋を外して

色々外しながら部品構成をチェック。
慎重に作業を進める。


底には黒いカスがこびりついていたので、キャブクリーナーで念入りに除去。

スプリングをセット

噂のワッシャをセット

上からゴムを嵌めて
フィルタ、ゴム、蓋、ボルト(Оリング交換済)の順でセット。蓋の切り欠きはしっかり確認しながらボルトを締め込む。
正しく組み付けたかマニュアルをみて再確認。




先日NEWアイテムを入手したので、車体下のドレンボルトを狭い車庫で外さないでOK.


電源が供給できないUSB充電機(壊れた)を入手したので、分解した。


ここまでは工具要らない。
オープンして目視で基板チェックしたところ、コンデンサーの頭が膨らんでいる。
同等品の1000μF10vのコンデンサーを交換して一通りチェック後に組み付けた。

無事修理完了で(笑)



先日13日は淀淀競馬場近くにある“八光軒”にてブランチ(10:00から)にラーメンと半チャンセットを戴いた。


ここでの食事はコスパ最高である。
食事後はいつも幸せに包まれる。
そして12日は滋賀・栗東にある会員制のお店“玉埜や”へ愛機XSR900GPを駆り高速をぶっ飛ばして(制限速度は守ってます)昼食を食べに行ってきた。
このゴージャスな内装。
思わずアルコールが欲しくなるが、ノンアルコールビールで我慢した。
でもたべるモノはあてっぽい(笑)
揚げ具合が絶妙な唐揚げ。
締めのお茶漬け。
食後の珈琲。
11:00〜14:00迄長居してしまった。
そして草津野路にあるYSP滋賀に立ち寄りOILフィルター&オイル交換をして店長と雑談。
社長が来たのでミニの改造の話しなどを聞く。

秋のツーリングの話も常連さんと話をして帰宅に向けてて高速をひた走って帰宅。

そしてふとXT500cに乗らないと・・・・と思い、計画を練る。