●ブログ記事タイトルを考えるときに知っておくべき4つのコツ
※答えだけまとめたものは一番下にあります。


こんにちは、てくさ@起業準備中・札幌在住です。


今回も唐突な始め方をしましたが、
ブログ執筆に関する最近の記録のひとつとしてまとめています。。


自分が広告に携わっているときは気になるはずなのに、
ブログでは完全にできていなかったことに最近気付いたことがありました。


気付き自体は本当に小さなことです。でも読者視点に立つと非常に大きいことです。


自分の行動を一度確認してみると、どんな記事を読もうって思いますか?
気になる記事を読みますよね。つまり気にならなかったら読まないのです。


気になる記事とはなんだろう?と考えてみると、
「タイトルに魅力があるかどうか」これは大きなポイントになってきます。


しかも携帯ではアメブロを開くとタイトルがインデックスになっていて
5件ほど表示される仕組みですから、内容の重要性の前にタイトルでフックをかけないとだめなのです。


タイトルから「この記事の内容と、記事を読むことによるメリットをシミュレーションできていない」と
記事は開いてさえもらえないのです。


そんな当然のことが自分だとなぜかなかなかできない。


こうやってわかったふうに私も書いていますが試行錯誤もしまくっています。
最近の睡眠不足の原因です(笑


そこでどんなタイトルが目を引くか少しいくつかのサイトを参考にして
私なりのまとめを記してみたいと思います。


答え
◆数字を使う
ブログ運営で初心者が使うべき4つのフリーソフト


◆ことわざや本のタイトルなどを真似する
ブログ運営の壁


◆対比する
集客できるWEBサイトとできないサイトの違い


◆否定する
あなたの記事は間違っている!


※今回私が記事タイトルで活用したのは、数字を使うでした。
この情報の引用先はここからです。


ちなみに、この記事をそもそも書こうと思った発端はこっちで
皆さん既にご存知だと思いますが、
学ぶ点がありすぎてどこからすればいいか逆に悩む。(笑)
●郊外の本屋に来ています


こんにちは。てくさ@起業準備中・札幌在住です。


雪も降りそうな(降った?)なか結局妻といつも訪れる本屋に来てしまいました。
それぞれが自分のやりたいことをやるにはいいんですよね。


そういえば、本屋と聞くとどこを思い浮かべますか?


東京や大阪の都心であれば、充実した書店が多いと思いますが、
地方に行けば行くほど、欲しい本が見当たらないという状況が起きます。


札幌はまだしも、私の地元の福島の田舎ではTSUTAYAさんがありますが、
私好みの品ぞろえではありません。


私が一番好きなこの書店 は都心にしかありません。
大学の頃池袋の店舗に訪れた時は感動したのを思い出しています。


地方にいるとやはり不便になるのは交通網です。


私の自宅は地下鉄の駅から少し離れているので、使うには億劫なのです。
札幌といえども車は必須です。


そんななか、ある程度の書籍が置いてあり大型の店舗なので併設でカフェも備えている、
この書店は札幌住民からすると助かっているんじゃないでしょうか?


仙台には、ロードサイドで大型の書店はあまりありませんでした。


札幌のこんな書店が地方にもっと増えるといいですね。


異彩を放っていますからね。品ぞろえというより外観。
軍艦島みたいですからね。(笑

 
あ、ちなみに広島にいたころのこの大型書店は圧倒でした。
書店だけでなくディクデョナリーからカフェから、一日過ごせましたからね。


●新しいことをやるには何かを捨てることも必要


自分ブランディングの一つの弊害(?)についてです。


己を見直す機会ができて、今後どういうことをしていきたいのかということを
考えれば考えるほどなのですが、やりことがたくさん出てきてどれをどのような順番で
やればいいのかが悩みどころです。


将来に向けて準備をして、やっておきたいこと。
いざその将来が来た時には必要なこと。
今やりたいこと。


などなど最近自分自身にのしかかり、どれからやろうっていうのでちょっと大変。


やれないことがないんだろうけれど、時間のやりくりなんだろうなというのと
自分で決めたルールをもくもくとやる思い切りの良さが必要かなと感じます。


そういうところで隙間時間の活用と今、何かしていることで余計なことをやめる、
という行動も求められるような気もしますね。


あ、そうそう。ひとつはっきりとやめたいなぁということがあります。
今までの自分の経験を通じてなのですが、お酒を飲みすぎない


お酒は嫌いではなく、よく飲みます。
でも次の条件を超えるとお酒が次の日の活力を奪う凶器に変わることがわかりました。


●夜11時以降、飲む。
●飲むのが4杯を超える。
※そもそも私はそんなに強くないですね。


これをオーバーするとどうなるのか?私の場合・・・


×頭が痛くなって、夜の寝つきが悪くなる。
×次の日がだるくなる。
×だるくなってしまって嫌悪感にさいなまれる。
×仕事がはかどらず、ストレスが増える。


こんな悪いことがあるならば、やめる十分な理由です。
夜の11時までで十分、同僚との懇親は十分です。


妻にも宣言して、夜のお酒を断ちたいと思います。