●最近、このような記事ばかり書く本当の理由
※答えだけ知りたい方は一番下をご覧ください


こんにちは、てくさ@起業準備中・札幌在住です。


最近、実は色々勢いづいています。勢いづきながら2つのことを感じています。


①自分背伸びしちゃって、生意気~(笑
②っていうか、この実験面白い!


この2つです。それぞれ解説してみましょう。


①まず生意気な話です。


私の記事はほとんど仕入れた情報を記事にしています。
ですので、半分受け売りです。
とはいいながら、もちろん自分のなかで噛み砕けたものしかアップしていないので、
理解せずに書いていたわけではありません。


ただ、私のオリジナルの情報ではない部分もありましたので、
知った風な顔をして話してしまったのはなんだか罪悪感が感じます。


これは純粋に申し訳ありません・・・。


②そして次に、この実験面白い!って話です。
実はここ最近自分で書けるネタをピックアップさせながら、
文章を書く練習をしてきたのです。


読まれるブログになるかはどうしたらよいか、ということを念頭において。


私はもともと国語は苦手でしたから、文章を書くことに対して(あと話すことも)
昔からコンプレックスを抱いておりました。


なのに、私が好むのは人と絡むことばかり、苦手のくせしてです。


そうしてこの人生を歩んでいたなかで
ようやく本当にやりたいことなんじゃないか、ということに気付いたのです。
その結果私は自己分析しました。私はこんなやつでした。


私には今夢が芽生えてきたのですが、それをかなえるためには話術が必要なのです。
それは対面だけではなく、このように記事として、ネットで見られることも含めてです。


自分の文章展開力、構成力、話題収集力を養うための実践練習であり、実験でした。
しかも話題はネット上で比較的ニーズのあるアクセスアップのことなどを選びました。


さらに力をつけるべく、この修行はたくさん実施して、
一人OJTでさらに体得していくことが重要です。


関係なさそうな記事に見えたかと思いましたが、私にとって大事な成長記録だったのです。(笑
ね?ブログタイトルと合ってるでしょ?
※とはいっても5月7日変わるかもしれませんが。(笑)


≪答え≫
このような記事ばかりを書く本当の理由将来の夢のために、文章力を養いたいからです。
今、ここはそのための稽古場なのです。
そして、だからこの記事のカテゴリーは「自分ブランディング(実践編)」。
●欲しい情報ほど載ってないんだな。


こんにちは、てくさ@起業準備中・札幌在住です。


先ほどのカフェのあと、ストレスをやっつけに行ってきました。
その後移動し、某ショッピングセンターでこの記事を書いています。


実は先ほどこんなことがありました。
今私はショッピングセンターに来ていますが、この店に行くのに
電車どこで降りていいのかわからなかったのです。


似たような名前の駅があるので「どっち?」ってなったんですね。


今は便利だから、携帯でさっそく検索しました。
このご時世だから携帯サイトがあるわけです。


よしよし、「店舗へのアクセス」・・・と思ってページに移ると、
電車のアクセスについての情報が載ってないのです。


駐車台数やシャトルバスの運行スケジュールはあるのにです。
と私が降りたい駅はそのショッピングセンターから徒歩5分です。
徒歩5分だったらその駅からの来場者も多くいるだろうに、
どこで降りたらいいか、アクセスページには載ってない。


しょうがないから電話しようと思って探すとこれまた載っていない。


そして結局そのショッピングセンターのサイトではなく、
そこに入店しているテナントの店舗ページから降りる駅を知ることができたのです。


「こういうこともあるから、事前に調べてくるべきでした」とは私は思いません。
今回お話ししたい内容はこういうことです。


これは事業者側、情報配信者視点での改善項目なのです。
お客様やユーザーの状況に応じたサービスが情報提供が必要なんだな
ということです。


出発して迷ったら、PC立ち上げる人よりも携帯で調べる人が多数なはずです。
仮に持ち歩いていても開くまで時間がかかるのでめんどくさくって開けないですよね。


携帯サイトには、それに応じた使われ方がある。
ユーザーはどんな状況でどんな情報を欲しがるのか。


私自身が感じた不便で、非常に勉強になりました。

●GW札幌快晴!某カフェにて店員観察中!


こんにちは、てくさ@起業準備中・札幌在住です。


今日から本格的なGWの開始ですね。
先週はみぞれがふった札幌でしたが、今日は初夏のような陽気です。


さて、現在札幌駅付近の某カフェで書いています。
店員さんとお客様のやり取りを見ていますと、おもしろいです。


どう面白いかというとテンポ。
お客さまの入店とともに目配せをする店員さんとそれを見た別な店員さんの機敏な動き。
スタッフ間の連携がうまくいっているんだろうなぁ。


このカフェ、チェーン店ですのでマニュアルも完備されているでしょう。
入店してから、会計が終わって席に着くまでの一連の接客トークも決まっているでしょう。


しかし、お客様は主婦の方から70歳くらいまでのおばあちゃんもいます。


感心するのはそれぞれのお客様に合わせてテンポを変えています。
笑顔と機敏な動きが変わらずに。


お客様の気持ちのリズムがありますからね。
それに応じて一手を差し伸べるわけです。


相手の立場に立った対応というのはこれか、と。
売り場が懐かしいですね。このライブ感っていうのは独特です。


あっ、ちなみにそのカフェはここです。


【あとがき】
これから私のストレスをひとつやっつけてきます。
そいつはで手ごわいです。知らずに私の心を侵食していました(笑
2時間くらいでやっつけてきます。
その話は次回。