6月29日の農務省発表の作付面積が発表になってから

相場の動きが急です。


実は7月4日から穀物相場は転換しやすい。

つまり上昇している相場は転換する場合が多い時期です。


コーンは特に作付け面積が増加したことで収穫量が多くなる事が

予想されるので、相場に影響がでているところかなと。


期近と期先の相場要因も違うのもこの時期の特徴。


いろんな要因を考えていくのも面白いかも。