この記事だけなら、普通に見えるかもだけれど、これも
羽生選手と ネガティブワードを くっつけて 印象操作しているとも言えるかも。
Jcas も 大概ひどい 媒体だけれど、前回の 珍バイトの件も
なんだかなぁ~と 思う ネガティブワードと 羽生選手を さらしているような気がします。
フィギュア選手のファン同士の 醜い争いが 目に見えるようで。
しかも、これって KOSEさんにも とっても失礼なのでは?
チックルさんでは ないと思いたい。
記名はないし、ご本人のツイートもない。
いかなければ よかったとだけ 思っています。
だって、関連記事の見出しを見るだけで 不快感が 激増。
もともと、高橋さんとの対立を 煽ってきた 「セブン」 らしい やりくちだと しみじみしました。
国民栄誉賞のときに、スケート連盟からの 関係質問NG だって 横に 会長がいたからなのは
わかりきっているのに、よこにあのひとがいなければ そんなこと わざわざスケート連盟が
断ってくれるはず ないのに。
そんな 親切 一度もしてもらっていないのにもかかわらず、わざわざ 記事にした「セブン」。
もう、やっぱり この界隈は クリックしたら 負けなんだなぁと 思いました。
ちゃんと 一般の方もわかってくれるかなぁ、こうやって バイトでもやとわなければ
羽生選手には 非が 見つけることが出来なくて、一般人に 何かを捏造してくれって
いっているんだよって。
こうやって 集められたバイトの人は 次からは直接頼まれるんだろうね。
もう 一度は やっていることだから やらないという 選択肢は選べなくなるのかもしれないね。
このまえの QMさんは https://crowdworks.jp/public/employers/1263123
ヘッドハント というのも やられているようなので、それって こういうことなのかもって 思いました。
一度でも 誹謗中傷を書いて 著作権を その会社にとられることも 認めてしまっても
実際に書いたのは その方であることは 記録に残るので つぎも 依頼されたら
断るということは、とても しにくくなる。頼まれたら 書かなくてはならなくなる んじゃ ないのかな。
おねがいだから、ひとを 傷つけることは しないでほしい。
読むと 苦しくなるよ。
じゃあ、どうすればいいのか 教えて欲しい。
https://www.news-postseven.com/archives/20190413_1350825.html?DETAIL
羽生結弦の悪口バイト募集、他の選手のファンが関与か
羽生結弦選手(24才)を身近に感じられる唯一の場所だった期間限定ブログ「KOSE SPORTS BEAUTY BLOG」が4月7日に最後の更新を迎えた。
《美しさに対しては気を遣って生活しています》《僕にとっての『美』とは凛とした姿勢》など、羽生選手が美意識について明かすなど、彼の肉声が聞けるとあって、ファンだけでなく大きな注目を浴びていた。しかしその前日、こんなネットニュースがファンを憤怒させた。
『「羽生選手」「キモすぎ」で記事書いて ブログ求人 対応強化へ』(4月6日J-CASTニュース)。羽生選手の批判をインターネット上に書き込んだら報酬を支払うという真偽不明の求人がSNSで拡散しているというのだ。
そんな求人に応募したというあるツイッターユーザーが、募集主から送られてきたとする業務内容を公開。そこには、《キモい、ナルシストなどと悪口を書いてください》と記され、報酬についても《記事や動画のコメント1件あたり25円~150円》と具体的に書かれていた。
実際、クラウドソーシング大手の『クラウドワークス』にも、羽生選手の悪口に関する記事作成の求人募集が見つかった。そこでも、「嫌い」「ナルシスト」などのキーワードを含めて記事を作成するように指示されていた。
クラウドワークス社に、問題の求人募集について聞くと「不適切であると判断し、すでに掲載を止めた」との回答があった。一体誰が何の目的でこんな募集をしているのか。羽生ファンの女性はこう語る。
「ここ数年、ネット上では羽生くんに対する誹謗中傷の声が増えていました。ファンとして腹立たしい気持ちでしたが、羽生くんの何がそんなに敵を作っているのか不思議だった。ただ最近、誹謗中傷の多くがお金で雇われたアルバイトの仕業だった可能性がファンの間でも指摘されていました。私もあちこちで募集を見かけました。そんな『悪口募集』には高橋大輔選手(33才)など他の選手を褒めるように指示しているものも散見され、別のフィギュア選手のファンが羽生くんに悪影響を与えようと暴挙に出ているようです」
別のファンもこう憤る。
「現在、公式SNSはやっていない羽生くんですが、ファンサイトなどに投稿された声をこまめに見ているようなんです。過去にメディアの質問に、自分に関するネット上の書き込みを『気にしています』と答えたこともある。そこに付け込もうとするなんて卑劣です。スポーツを見るなら正々堂々と応援するべき」
一方、インターネット事情に詳しいジャーナリストの渋井哲也さんは、営利目的である可能性について言及する。
「例えば、有名人のアンチ記事を掲載するようなフェイクニュースサイトの立ち上げを画策している人物が、ネット民の反応を見るための実験として行っていることも考えられる。アスリートとして類まれな成績を残し、過去にスキャンダルもなく非常にイメージのよい羽生選手は、実験材料として格好の存在」
非の打ち所のない大物アスリートであるがゆえ仕方がないとは言えない。決してネット上の卑劣な手法を許してはならない。
※女性セブン2019年4月25日号
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2. NO NAME
・・・羽生の追っかけおばちゃんは不愉快だろうな
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4. ゆん
・・・羽生さんの悪口だけが取り上げられるのはおかしいです。羽生さんのファンのSNSでの他の選手への悪口は酷いですが!
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3. NO NAME
・・・そもそも、記事中にもありますがこの話の発端となったつぶやきは真偽不明のものです。記事内の「羽生ファン」は、「高橋大輔選手(33才)など他の選手を褒めるように指示しているものも散見され」といっていますが、高橋選手等の名前をあげて「褒めるように」と書いてあったのは、その「真偽不明」のつぶやきの「問い合わせメール」とやらのスクリーンショットです。しかもその呟いた人は、その募集が掲載されたサイトがどこなのかも、その問い合わせメールを送った先がどこなのかも、質問されても明かそうとしないという「限りなくフェイク」に近いようなソースしかないわけです。 はっきり存在が確認されているのは「クライドワークス」の方ですが、そちらには他選手への言及はないものなのに、こういった形で記事にすることによって「他選手のファンが関与している」ということを信じてしまう人もいるでしょう。記事にするならもう少し丁寧に書いてほしい