いやなことをいわれても、言い返してはいけないそうです。
議論をしているなら、それは誹謗中傷に当たらないと 考えられてしまうのだそうです。
これって、誹謗中傷家にとっては 煽り勝ちって 言い返されたら勝てるかもって ことですよね。
なんだか、悲しくなりますが 訴訟を起こそうと思ったら 色々と事前に用意しておかなければ
ならないことが 沢山あるんですね。
まず、この方は 拡散してくださいと おっしゃっているので コピペします。
でも、私はこの 「誹謗中傷家 ふぁねる」さんの 言葉を読みにはいきません。
そして、この方自身がなにをしているのかも知りません。
でも、たいした うまみがなくても 団体で誹謗中傷をする人たちがいるという 現実は
いまの、日本で けっこう 起こっていることなのかもしれないと 思いました。
この 団体というのも 問題で たまたま どこかの掲示板とかで 集まった 一般の人たちだったり
たまたま どこか 一部分を共有 しているだけで 意味もなく 誰か一人をつるし上げてゆくのが
楽しくなってしまった人たちなのでしょうか。
生活に余裕があって(時間的なゆとりがあって)、どこかのだれかを非難することが正しいと 思い込んでしまっている部分があるのでしょうか。
どうすれば、こういうことが起こったときに 上手に対応することが出来るのでしょうか。
姿も見えず、わからない相手に 勝手に 傷つけられてしまう。
なるべく 早い段階で 法的措置をとることが 大事なんでしょうか。
反論を一切せずに、すべての事例を集め続けることが まず最初に行なわなければならないことのなのでしょう。
消されてしまえば、それっきりになりがちです。
言い逃げされないようにしなければならないということでしょうか。
こころない ひとに 傷つけられている人が どうか どうにかなりますように。
ひとを 傷つけずには いられないひとが 一人でも少なくなりますように。
https://note.mu/megamarsun/n/ncc2ae9964a05
氷村ふぁねるによる誹謗中傷についてのご報告(榊正宗)
417
2019/04/13 21:55
まず、そもそも氷村ふぁねるって誰?という人には、こちらに彼がツイートしたログがございます。
氷村ふぁねるツイートまとめ(未完成)氷村ふぁねるのツイートのまとめですすでに消されてしまったものや初期のものは回収しきれませんでしたtogetter.com
こちら酷いものを恣意的に一部抜粋したものではなく、ほぼ全ツイートを消される前にまとめたものです。ちょっと、ありえないレベルのヘイトツイートですので、読まれる方は、読む前にホントに胃薬をご準備下さい。冗談抜きで、気分が悪くなったら、無理をせずに途中で読むのはやめましょう。
騒動の経緯などを知らない人でも、これを読んで、氷村ふぁねるを擁護したいという方はよもや居ないとは思いますが、なぜ私がここまで本気になっているかは理解して頂けるかと思います。私にとっても、絶対に許せない存在というだけでなく、氷村ふぁねるが標的としていたクリエイターやファンへのヘイト行為は絶対に容認できるものではございません。
わたくし榊正宗は、氷村ふぁねるというアカウントとその仲間から、ツイッターや5ch、ニコニコ大百科等で、3ヶ月にわたり誹謗中傷を受けました。リーダー格である氷村ふぁねるのアカウントが削除された現在も攻撃は継続しております。
そして、先日ツイートしましたとおり、現在具体的に行動を起こす決心をしました。すでに、有識者への相談も受けております。なお、行動に入ってからは、経過報告などは出来ず、ご質問にも答えられなくなりますので、今回が最終経過報告となります。理由としましては、匿名アカウントの情報開示請求をともなう訴訟は、個人情報の絡むシビアな問題だからだと言われました。(間違って無実の人を開示したり、逆に名誉毀損になったりする可能性もあるためかなり慎重に進めないといけないそうです)
そこで、最後に皆様にお願いがございます。
氷村ふぁねるの仲間は現在も活動しており、今後、わたしのアカウントなどに、挑発行為が継続することが予想されます。これには明確な理由があるそうです。わたしも、聞いてなるほどと思った反面、ほんとうにそんなことをする奴らがいるのかと驚きを禁じえませんでした。
『挑発行為に反論してしまうと、開示請求が難しくなる』
ほんとうに不思議だったのですが、開示請求するという可能性を示唆してから、誹謗中傷の攻撃がさらに激しくなりました。その理由は明瞭かつ単純なものだったようです。
ネットの炎上事件は、双方が議論していると、被害者は加害者を訴えられなくなるそうです。そりゃあそうだろうと思うかもしれませんが、そんな甘い話ではありません。
もっと分かりやすく言いましょうか?
加害者のほうが煽って、反撃させればさせるほど、被害者が加害者を訴えるのが難しくなります。
つまり、ほんとうに理不尽なことですが、加害者は、煽れば煽るほど有利になっていくのです。
なんという恐ろしい事実かと、ゾッとします…。でも、これは確かに、
「法律的には両者がネットで議論しているだけで、誹謗中傷事件ではない」
と言えてしまうんですよね…。
そのためネットでの誹謗中傷事件は難しいのだそうです。
とくに、ツイッターではこの傾向が強いので注意しましょうとの事です。
しかし最大の問題は、彼らが明らかに、この仕組みを理解して、煽っている事です。
ここが恐ろしいところでして、彼らは昨品のファンやアンチなどの一般人ではないケースもあるそうです……。こういった行動に出るのは、ちゃんと法律の知識がある、なんらかの組織等の指示で攻撃しているケースがあるらしいのです。
なるほど……と思いましたが、逆にそんなことまでして、氷村ふぁねるの事件をもみ消したいのかと、さらなる怒りが湧いております。と言いますか、怒り等という言葉でおさまるレベルではありません!!!!!!
今後絶対に同じような被害を出してはならないと強く思いました!!!!
氷村ふぁねるの件に関して、議論に持ち込むために挑発するツイートをみても、すぐにブロックして、一切関わらないようにご協力をお願い致します!ブロックをおすすめするのは、少しでも議論なってしまうと、すべては彼らの狙い通りになってしまうためです。わたし以外の場所でおきた議論も、氷村ふぁねるとその仲間を有利にしてしまう可能性があります。
以上が、最後にお伝えする内容です。あとは、最終結果が出るまでお待ち下さい。経過などはご報告できなくなりますが、ツイッターでの創作活動(生存報告)は継続してまいります!
氷村ふぁねるとその仲間を絶対にゆるすつもりはございません!!
彼らは愉快犯などという生易しいものではございません!
私自身の名誉と誇りのためだけでなく、ここで引き下がれば、彼らは味をしめて、「誹謗中傷してもつかまらない手口」を使って、今後も自分たちに都合の悪いことを告発したクリエイター等への口封じのための攻撃を平気で行うでしょう。それだけは、絶対になんとしても、断ち切らないといけないと確信しております!
